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和装前撮りおすすめロケーション&スタジオガイド

和装前撮りおすすめロケーション&スタジオガイド|全国の撮影スポット

和装前撮りを検討しているなら、撮影場所選びは写真の仕上がりを左右する重要なポイントです。神社の厳かな雰囲気、日本庭園の四季折々の美しさ、レトロな街並みの風情。和装が最も映えるロケーションで、一生の思い出を残しましょう。

この記事では、全国のおすすめ和装前撮りスポットを「神社」「日本庭園」「竹林・自然」「街並み」のカテゴリ別に紹介します。さらに、スタジオ撮影とロケーション撮影の違い、費用相場、撮影場所を選ぶポイントまで網羅的に解説します。


和装前撮りが人気の理由|洋装とは違う特別感

結婚式で洋装を選ぶカップルの間で、前撮りでは和装を着たいという希望が増えています。和婚のいろはによると、「結婚式当日は洋装を選び、前撮りでは違った衣装を着たい」という声が多く寄せられています。

和装前撮りを選ぶ3つのメリット

1. 日本の伝統美を身にまとえる

白無垢や色打掛は、日本の婚礼衣装として長い歴史を持ちます。凛とした佇まいの中に、日本文化の奥深さを感じられる特別な体験です。衣装選びについて詳しく知りたい方は「和装ウェディング衣装完全ガイド」もご覧ください。

2. 神社や庭園など和の空間で撮影できる

ロケーション撮影では、普段は入れない場所や、特別な撮影許可が必要な名所での撮影も可能になります。神社の静謐な空気感、日本庭園の四季の移ろいが、和装姿をより一層引き立てます。

3. 挙式当日よりも費用を抑えられる場合がある

前撮り用の衣装レンタルは、挙式当日の衣装よりも安価に設定されていることが多いです。「和装も洋装も両方着たい」という希望を、前撮りで叶えるカップルが増えています。

スタジオ撮影とロケーション撮影の違い

和装前撮りには、大きく分けて「スタジオ撮影」と「ロケーション撮影」の2種類があります。

項目 スタジオ撮影 ロケーション撮影
費用相場 5〜10万円 10〜30万円
天候の影響 なし あり(雨天延期の可能性)
移動時間 なし あり
撮影の自由度 限定的 高い
季節感 演出可能 自然な季節感
所要時間 2〜3時間 4〜6時間

Photoraitの調査によると、フォトウェディング全体の平均費用は約26万円(2025年8月時点)。ロケーション撮影はスタジオ撮影よりも費用が高くなりますが、その分、オリジナリティのある写真に仕上がります。


【神社】厳かな雰囲気で撮る和装前撮り

神社は和装前撮りの定番ロケーションです。朱色の鳥居、苔むした参道、荘厳な本殿。神聖な空気の中での撮影は、結婚という人生の節目にふさわしい特別感があります。

東京エリアのおすすめ神社

日枝神社(千代田区)

項目 内容
所在地 東京都千代田区永田町2-10-5
最寄り駅 溜池山王駅 徒歩3分
撮影可否 要事前確認
おすすめ時期 通年

山王日枝神社は、独特な形状の「山王鳥居」と、赤い鳥居が連なる「千本鳥居」が特徴的です。都心にありながら緑豊かな境内は、和装撮影に適した落ち着いた雰囲気があります。

根津神社(文京区)

項目 内容
所在地 東京都文京区根津1-28-9
最寄り駅 根津駅 徒歩5分
撮影可否 要事前確認
おすすめ時期 4月(つつじ)、秋(紅葉)

根津神社は、茜色の塀が続く境内と「乙女稲荷神社」の千本鳥居が人気の撮影スポットです。4月下旬から5月上旬にかけてはつつじの名所としても知られ、色鮮やかな花と和装のコントラストが美しい写真に仕上がります。

浅草神社(台東区)

項目 内容
所在地 東京都台東区浅草2-3-1
最寄り駅 浅草駅 徒歩7分
撮影可否 要事前確認
おすすめ時期 通年

浅草寺に隣接する浅草神社は、巨大な鳥居と美しい彫刻が施された本殿が特徴です。浅草のレトロな街並みと組み合わせた撮影プランも人気があります。

京都エリアのおすすめ神社

八坂神社(東山区)

項目 内容
所在地 京都府京都市東山区祇園町北側625
最寄り駅 祇園四条駅 徒歩5分
撮影可否 要事前確認
おすすめ時期 春(桜)、秋(紅葉)

祇園のシンボルとして親しまれる八坂神社。朱色の楼門は和装姿を華やかに引き立てます。周辺の祇園の街並みと組み合わせた撮影も人気です。

神社撮影の注意点とマナー

神社でのロケーション撮影には、いくつかの注意点があります。

撮影許可について
– 多くの神社では事前の撮影許可申請が必要
– 「プロのカメラマンによる撮影はNG」という神社もある
– 撮影料(初穂料)が必要な場合がある(5,000円〜30,000円程度)

撮影時のマナー
– 参拝者の妨げにならないよう配慮する
– 撮影禁止エリア(本殿内など)を確認する
– 神職の指示に従う
– 境内を汚さない

おすすめの撮影時間帯
– 早朝:参拝者が少なく、静かな雰囲気で撮影できる
– 平日:土日祝よりも混雑を避けられる


【日本庭園】四季を感じる和装前撮りスポット

日本庭園は、和装前撮りの中でも特に人気の高いロケーションです。池泉回遊式庭園の水面に映る着物姿、築山を背景にした凛とした佇まい、茶室での落ち着いた雰囲気。季節ごとに表情を変える庭園で、自然美と和装の調和を楽しめます。

東京エリアのおすすめ日本庭園

目白庭園(豊島区)

項目 内容
所在地 東京都豊島区目白3-20-18
最寄り駅 目白駅 徒歩5分
入園料 無料
撮影許可 必要(有料)
おすすめ時期 春(新緑)、秋(紅葉)

目白庭園は、和装前撮りの人気ロケーション地として多くのカップルに選ばれています。趣のある和室と、池に浮かぶ六角浮き見堂からの眺めが特徴的です。コンパクトながら撮影スポットが凝縮されており、効率よく様々なカットを撮影できます。

六義園(文京区)

項目 内容
所在地 東京都文京区本駒込6-16-3
最寄り駅 駒込駅 徒歩7分
入園料 一般300円
撮影許可 必要(有料)
おすすめ時期 春(しだれ桜)、秋(紅葉)

東京都公園協会が管理する六義園は、国の特別名勝に指定された回遊式の大名庭園です。春のしだれ桜、秋の紅葉は特に美しく、多くのフォトウェディングで選ばれています。

浜離宮恩賜庭園(中央区)

項目 内容
所在地 東京都中央区浜離宮庭園1-1
最寄り駅 汐留駅 徒歩7分
入園料 一般300円
撮影許可 必要(有料)
おすすめ時期 春(菜の花・桜)、秋(コスモス)

東京都公園協会が管理する浜離宮は、東京湾に面した江戸時代の代表的な大名庭園です。潮入の池と中島の御茶屋が見どころで、都会のビル群を背景にした和モダンな写真も撮影できます。

清澄庭園(江東区)

項目 内容
所在地 東京都江東区清澄3-3-9
最寄り駅 清澄白河駅 徒歩3分
入園料 一般150円
撮影許可 必要(有料)
おすすめ時期 通年

清澄庭園は、泉水・築山・枯山水を主体にした回遊式林泉庭園です。池の周りに配置された「磯渡り」から、水面ぎりぎりでの撮影が可能。石の配置が美しく、和装の上品さを引き立てます。

京都エリアのおすすめ日本庭園

東福寺(東山区)

項目 内容
所在地 京都府京都市東山区本町15-778
最寄り駅 東福寺駅 徒歩10分
拝観料 通天橋・開山堂 600円
撮影許可 要事前確認
おすすめ時期 新緑(5-6月)、紅葉(11月)

本堂と開山堂を結ぶ橋廊「通天橋」と、国指定名勝の「本坊庭園」が有名です。枯山水庭園は現代日本庭園の傑作とされ、和装での撮影に格式高い雰囲気を添えます。

日本庭園撮影のポイント

季節別のおすすめ時期

季節 見どころ おすすめの衣装
春(3-4月) 桜・新緑 白無垢、淡い色の色打掛
初夏(5-6月) 新緑・花菖蒲 白無垢、青・緑系の色打掛
秋(10-11月) 紅葉 赤・朱色の色打掛
冬(12-2月) 雪景色・冬枯れ 白無垢、黒の色打掛

季節ごとの詳しい撮影ポイントは「和装前撮りのベストシーズンガイド」で解説しています。

撮影許可と費用
– 多くの庭園では商用撮影に別途許可が必要
– 撮影料は5,000円〜30,000円程度
– 入園料のほかに貸切料がかかる場合もある


理想のロケーションは見つかりましたか?

和-nagi-では、白無垢・色打掛のレンタルから撮影まで、和装前撮りに必要なすべてがセットになっています。自然光スタジオでの撮影なら、ロケーション撮影と同じような美しい写真を、天候に左右されずに残せます。


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【竹林・自然】幻想的な雰囲気の和装前撮り

竹林や自然豊かなスポットは、他にはない幻想的な雰囲気の写真が撮影できます。光と影のコントラスト、風に揺れる竹の葉音。五感で感じる自然の中での撮影は、特別な体験になります。

京都・嵯峨野の竹林

項目 内容
所在地 京都府京都市右京区嵯峨野
最寄り駅 嵐山駅 徒歩10分
撮影許可 公道部分は不要(混雑時は要配慮)
おすすめ時期 通年(早朝がおすすめ)

嵯峨野の竹林は、約400メートルにわたって壮観な竹林が続く京都屈指の撮影スポットです。縁結びで有名な「野宮神社」や美しい「苔庭」など、多彩なカットが撮影できます。

撮影のコツ
– 早朝撮影で観光客を避ける
– 曇りの日は竹林が柔らかく光り、撮影向き
– 白無垢や淡い色の着物が竹の緑に映える

関東の自然スポット

三渓園(横浜市)

項目 内容
所在地 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
最寄り駅 根岸駅からバス10分
入園料 一般900円
撮影許可 必要(有料)
おすすめ時期 春(桜)、秋(紅葉)

横浜・三渓園は、歴史的建造物が点在する広大な日本庭園です。園内には京都から移築された三重塔や茶室があり、和装の美しさを引き立てる絶好のロケーションです。


【街並み】レトロな雰囲気で撮る和装前撮り

昔ながらの街並みでの撮影は、タイムスリップしたような独特の雰囲気が魅力です。石畳の路地、格子戸の町家、レトロな商店街。和装と調和する風景の中で、物語性のある写真を残せます。

京都・祇園

項目 内容
所在地 京都府京都市東山区祇園町
最寄り駅 祇園四条駅 徒歩3分
撮影許可 公道は不要(私道・店舗前は要確認)
おすすめ時期 通年

祇園の花見小路通りや白川沿いは、京都を代表する和装撮影スポットです。風情ある巽橋(たつみばし)や辰巳大明神など、京都らしい風景が続きます。

祇園撮影の注意点
– 観光客が多いため、早朝撮影がおすすめ
– 私道での撮影は地元の方への配慮が必要
– 舞妓さんの通行を妨げないよう注意

東京・浅草

項目 内容
所在地 東京都台東区浅草
最寄り駅 浅草駅 徒歩1分
撮影許可 公道は不要(寺社・店舗内は要確認)
おすすめ時期 通年

雷門、仲見世通り、浅草寺。東京を代表する下町情緒あふれる浅草は、和装前撮りの人気エリアです。人力車を使った撮影プランも人気があります。


和装前撮りにおすすめのスタジオ撮影|メリットと選び方

ロケーション撮影が注目を集める一方で、スタジオ撮影にも大きなメリットがあります。天候を気にせず、安定した環境で撮影できる点は、特に忙しいカップルにとって魅力的です。

スタジオ撮影が向いている人

  • 天候に左右されたくない
  • 移動時間を最小限にしたい
  • 費用を抑えたい
  • プライベートな空間で撮影したい
  • 体力に不安がある

スタジオ選びのポイント

1. 衣装のラインナップ

和装専門店か、洋装も含めた総合スタジオかで、衣装の充実度が異なります。白無垢・色打掛の種類、新郎の紋付袴のバリエーションを確認しましょう。

2. セットの雰囲気

和室セット、自然光が入るスタジオ、庭園風セットなど、スタジオによって撮影環境は様々です。サンプル写真やスタジオ見学で実際の雰囲気を確認することをおすすめします。

3. プラン内容と追加費用

基本プランに含まれる内容(撮影カット数、衣装点数、データ納品数など)と、追加費用が発生する項目を事前に確認しておきましょう。

確認項目 チェックポイント
衣装 追加料金なしで選べる範囲
撮影データ 全データ納品か、枚数制限があるか
ヘアメイク プランに含まれているか
小物 髪飾り、扇子、ブーケなどの貸出
土日料金 土日祝の追加料金の有無

和装前撮りの費用相場|スタジオ・ロケーション別

和装前撮りにかかる費用は、撮影スタイルや衣装、オプションによって大きく変わります。ゼクシィ華雅苑の情報を参考に、費用相場をまとめました。より詳しい費用の内訳については「和装前撮りの費用相場完全ガイド」をご確認ください。

撮影スタイル別の費用相場

撮影スタイル 費用相場 含まれる主な内容
スタジオ撮影(和装1着) 4〜10万円 撮影料、衣装1着、着付け、ヘアメイク
ロケーション撮影(和装1着) 10〜15万円 上記+出張料、ロケーション使用料
スタジオ撮影(和装+洋装) 6〜12万円 撮影料、衣装2着、着付け、ヘアメイク
ロケーション撮影(和装+洋装) 15〜25万円 上記+出張料、ロケーション使用料

追加費用の目安

追加項目 費用目安
衣装グレードアップ 3〜10万円
撮影場所使用料 5,000円〜3万円
土日祝料金 5,000円〜2万円
追加カット 1カット3,000円〜
アルバム作成 3〜10万円

費用を抑えるポイント

1. 平日撮影を選ぶ

土日祝は追加料金がかかるスタジオが多いです。平日撮影なら、同じ内容でも1〜2万円程度安くなることがあります。

2. オフシーズンを狙う

桜や紅葉のシーズンは予約が集中し、料金も高めに設定されることがあります。1月〜2月、6月〜7月などのオフシーズンは、割引プランが用意されていることもあります。

3. プラン内容を見直す

衣装を1着に絞る、撮影データ数を減らすなど、「引き算」の工夫で費用を節約できます。


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和装前撮りの準備と当日の流れ

和装前撮りをスムーズに進めるための準備と、当日の一般的な流れを解説します。

撮影前の準備

3ヶ月〜半年前
– 撮影スタジオ・ロケーションの検討
– 希望の撮影時期を決める
– 予約を入れる(人気シーズンは早めに)

1〜2ヶ月前
– 衣装の試着・決定
– ヘアメイクの打ち合わせ(「和装ヘアメイク完全ガイド」も参考に)
– 撮影したいポーズやイメージの共有(「和装前撮りポーズ&小物アイデア集」で事前チェック)

1週間前〜前日
– 持ち物の確認
– 体調管理
– ネイルケア(和装に合うデザインに)

当日の一般的な流れ

時間 内容
来店〜1時間 着付け・ヘアメイク
1〜3時間 撮影
撮影後〜30分 着替え・精算

ロケーション撮影の場合は、移動時間を含めて4〜6時間程度を見込んでおきましょう。


よくある質問(FAQ)

Q. 和装前撮りの衣装は何着がおすすめ?

A. 一般的には白無垢と色打掛の2着、または白無垢1着が選ばれています。2着の場合、撮影時間は長くなりますが、バリエーション豊かな写真が残せます。予算と撮影時間のバランスで検討しましょう。

Q. 神社での前撮りは予約が必要?

A. 多くの神社では事前の撮影許可申請が必要です。撮影料(初穂料)がかかる場合もあるため、スタジオを通じて確認するか、直接神社に問い合わせましょう。なお、境内でのプロカメラマンによる撮影を禁止している神社もあります。

Q. 雨の日のロケーション撮影はどうなる?

A. 多くのスタジオでは、雨天の場合は延期(日程変更)対応となります。スタジオ撮影への変更が可能なプランもあります。契約時に雨天時の対応を確認しておきましょう。

Q. 自前の衣装で撮影できる?

A. 対応可能なスタジオもあります。ただし、持ち込み料がかかる場合や、状態によっては使用できない場合もあるため、事前に相談が必要です。

Q. 和装前撮りにベストな季節は?

A. 春(桜)と秋(紅葉)が人気ですが、その分予約が集中し、料金も高めになる傾向があります。新緑の初夏(5-6月)や、澄んだ空気の冬(12-2月)も、それぞれの季節ならではの美しい写真が撮れます。


まとめ|理想の和装前撮りを叶えるために

和装前撮りは、日本の伝統美を身にまとい、特別な1枚を残す貴重な機会です。撮影場所を選ぶ際は、以下のポイントを参考にしてください。

撮影場所選びのチェックリスト

  • [ ] 希望する雰囲気(神社、庭園、街並みなど)
  • [ ] 撮影許可の有無と費用
  • [ ] アクセスのしやすさ
  • [ ] 季節ごとの見どころ
  • [ ] 混雑状況と撮影しやすい時間帯

神社の厳かさ、日本庭園の四季、竹林の幻想的な空気、レトロな街並みの風情。どのロケーションを選んでも、和装だからこそ映える特別な写真になります。

この記事で紹介したスポット情報を参考に、お二人にとって最高のロケーションを見つけてください。


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