【2026年最新】和装前撮り完全ガイド|費用・衣装・準備・当日の流れを徹底解説
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【2026年最新】和装前撮り完全ガイド|費用・衣装・準備・当日の流れを徹底解説

和装前撮りは、白無垢や色打掛といった日本の伝統的な婚礼衣装を身にまとい、結婚式とは別に撮影するウェディングフォトです。挙式当日は洋装を選ぶカップルが和装姿も残しておきたい場合や、結婚式を挙げない代わりに記念写真を撮りたい場合に人気があります。

この記事では、和装前撮りを検討している方に向けて、費用相場・衣装の種類・準備の進め方・撮影当日の流れまでを一つにまとめた完全ガイドをお届けします。各テーマの詳細記事へのリンクも掲載しているので、気になる項目から読み進めてみてください。

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和装前撮り完全ガイド|まず知っておきたい基礎知識

和装前撮りが選ばれる3つの理由

  1. 挙式当日に着られない衣装を残せる:挙式はドレスだけど、和装姿も写真に残したいというカップルに人気です。前撮りなら時間を気にせずじっくり撮影できます
  2. 挙式とは違うロケーションで撮れる:庭園・神社・スタジオなど、挙式会場では撮れない和の雰囲気で撮影できます
  3. 撮影写真を招待状やウェルカムボードに活用できる:前撮りデータがあれば、結婚式の演出素材として使えます

和装前撮りとフォトウェディングの違い

「前撮り」は結婚式の前に行う撮影、「フォトウェディング」は結婚式を挙げずに撮影のみを行うスタイルです。撮影内容やプラン自体は同じものが多いため、挙式の有無に関わらず利用できるスタジオがほとんどです。マイナビウエディングの調査によると、8割以上のカップルが前撮り・後撮りを実施しており、和装は前撮りで最も人気の衣装スタイルです。

撮影スタイルは3タイプ

撮影スタイル特徴費用目安
セルフ撮影プロのセッティング環境でリモコン撮影。リラックスした自然体の写真が撮れる¥34,800〜¥60,000
プロ撮影(スタジオ)カメラマンのポーズ指示あり。構図にこだわった仕上がり¥50,000〜¥150,000
プロ撮影(ロケーション)庭園・神社などで季節感のある撮影。移動費・施設料が加算¥100,000〜¥300,000

本格的な和装でのフォトウェディングをお考えなら、YUEN WEDDING の和装専門姉妹ブランド YUEN WEDDING 和 -nagi- 東京/恵比寿店。白無垢・色掛下・色打掛から2着お選びいただけて、着付け・小物・全データ込みで ¥34,800〜。JR 恵比寿駅10分・JR 目黒駅9分。YUEN WEDDING 和 -nagi- の詳細・予約する

ドレスでの洋装撮影をご希望の方は、YUEN WEDDING の 東京/六本木店大阪/梅田店名古屋/栄店(ドレス・タキシード無制限 ¥24,800〜)をご利用いただけます。

和装前撮りの衣装|白無垢・色打掛・色掛下の違い

和装前撮りで着られる衣装は主に3種類あります。まず一覧で特徴を比較した上で、それぞれの詳細を確認してみてください。

衣装印象レンタル相場写真映えこんな方向け
白無垢神聖・凛とした美しさ¥30,000〜¥100,000シンプルで上品正統派の和装姿を残したい方
色打掛華やか・豪華¥50,000〜¥150,000色彩が映える華やかな印象の写真を撮りたい方
色掛下上品・個性的取り扱い店舗に要確認さりげない色味が粋他の人と被りたくない方(取り扱いスタジオが限られる希少な選択肢)
紋付袴(新郎)正装・重厚プランに含まれることが多い新婦との並びで映える

詳しい選び方は白無垢の種類と選び方で解説しています。

白無垢(しろむく)

花嫁の正装とされる純白の婚礼衣装です。「嫁ぎ先の色に染まる」という意味を持ち、神前式での着用が一般的です。写真映えするシンプルな美しさが特徴で、綿帽子や角隠しと合わせるスタイルも人気です。白一色だからこそ、素材の質感や刺繍の違いが際立ちます。

色打掛(いろうちかけ)

赤・金・緑などの鮮やかな色と豪華な刺繍が施された婚礼衣装です。華やかで写真映えするため、前撮りで最も人気のある衣装の一つ。鶴・松・牡丹などの伝統的な文様のものから、モダンなデザインまで幅広い選択肢があります。色選びのポイントは肌の色味との相性で、イエベ(暖色系が似合う肌)なら朱赤や金系、ブルベ(寒色系が似合う肌)なら青や紫系がおすすめです。レンタル相場は5〜15万円と白無垢より高めですが、着付け込みプランなら衣装代が固定のスタジオもあります。詳しくは色打掛人気色ランキングをご覧ください。

色掛下(いろかけした)

白い掛下着の代わりに色付きの掛下着を着るスタイルです。通常の白無垢の下に色掛下を合わせることで、裾や袖口からさりげなく色が覗く粋な装いになります。赤・ピンク・水色などの色味があり、白無垢との組み合わせで個性を演出できます。色打掛ほど華やかではないものの、上品で個性的な写真を残したい方に選ばれています。東京で色掛下を選べるスタジオは非常に限られているため、色掛下を検討している方は東京のスタジオ比較記事の比較表で「色掛下あり」の列を確認してみてください。

紋付袴(新郎)

新郎の正装は黒の五つ紋付き羽織袴が基本です。最近はグレーや紺などの色紋付を選ぶ方も増えています。多くのスタジオでは新婦の衣装プランに新郎の紋付袴が含まれています。新郎の衣装選びについては紋付袴の選び方で詳しく解説しています。

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費用相場と予算の立て方|和装前撮りはいくらかかる?

ゼクシィ結婚トレンド調査2024によると、前撮り撮影の平均費用はスタジオ撮影で約19.6万円、ロケーション撮影で約20.2万円です。ただし和装のみのスタジオ撮影ならこの平均より安く、3〜15万円の幅で選べます。

費用を左右する主な要素は「撮影スタイル(セルフ/プロ)」「衣装の着数」「データ納品方法」「撮影曜日(平日/土日祝)」の4つです。これらの組み合わせで総額は大きく変わります。

たとえば同じ和装2着のスタジオ撮影でも、セルフ撮影型スタジオで平日に撮影すれば¥34,800で済むケースがある一方、プロ撮影型スタジオの土日祝プランでは¥150,000を超えることもあります。見積もり段階で「着付け・ヘアメイク・データ代が込みかどうか」を確認するだけで、後からの追加費用を防げます。

費用の詳しい内訳やスタジオ別の料金比較は、和装前撮りの費用相場ガイドにまとめています。

スタジオの選び方|5つの比較ポイント

スタジオ選びで確認すべきポイントは以下の5つです。特に上位3つは費用と満足度に直結するため、見積もり段階で必ず確認してください。

  1. 料金の総額(着付け・データ込みかどうか):撮影料だけでなく、衣装・着付け・ヘアメイク・データ代を含めた総額で比較する。着付け込み・全データ込みのプランなら追加費用のリスクが少ない
  2. データ納品のスピード:「当日渡し」なら撮影後すぐにSNSや招待状に使える。「後日(2〜4週間)」のスタジオが多いため、スケジュールに余裕がない方は当日渡し対応のスタジオを優先したい
  3. 衣装の種類と着数:白無垢・色打掛に加えて色掛下(色付きの掛下着)まで選べるスタジオは希少。何着着られるかも満足度に直結する
  4. 撮影スタイル:セルフ撮影(リモコン)かプロ撮影(カメラマン)かで費用と雰囲気が変わる
  5. アクセス:和装での移動は負担が大きいため、駅からの距離は重要

東京都内の具体的なスタジオ比較は、和装前撮り東京おすすめスタジオ15選で料金・特徴を一覧にまとめています。

和装前撮りの準備チェックリスト

和装前撮りの準備は、撮影日の3ヶ月前から始めるのが理想です。以下のチェックリストに沿って進めれば、当日までに必要な準備がすべて整います。

3ヶ月前:方針を決める

  • □ 撮影スタイルを決める(セルフ撮影 / プロ撮影 / ロケーション)
  • □ 予算を決める(3〜6万円 / 5〜15万円 / 15万円以上)
  • □ 撮影時期を決める(桜・紅葉シーズンなら半年前予約推奨)
  • □ スタジオの候補をリストアップする

2ヶ月前:スタジオ予約と衣装選び

  • □ スタジオを予約する(見積もりで総額を確認)
  • □ 衣装を選ぶ(試着できるスタジオなら試着予約も)
  • □ ヘアスタイルのイメージを決める(和装前撮り髪型30選で参考に)
  • □ 撮りたいポーズを決める(和装前撮りポーズ集50選でチェック)

1ヶ月前:体調管理と小物の準備

  • □ ブライダルシェービング(顔・うなじ)を予約する
  • □ ネイルを整える(和装に合うデザインを選ぶ)
  • □ 持ち込みたいオリジナル小物があれば準備する
  • □ スタジオに持ち物リストを確認する
  • □ 体調管理に気をつける(肌荒れ・寝不足の防止)

撮影当日の持ち物リスト

多くのスタジオでは衣装・小物はスタジオ側で用意してくれますが、以下のものは持参が必要な場合があります。事前にスタジオへ確認しておきましょう。

  • 必須:和装用肌着(肌襦袢・裾除け)※スタジオ提供の場合あり
  • 必須:フェイスタオル2〜3枚(体型補正用)
  • 必須:足袋(白足袋)※スタジオ提供の場合あり
  • 推奨:あぶらとり紙・リップクリーム(撮影中のメイク崩れ対策)
  • 推奨:前開きの服で来店(着付け時に髪型を崩さないため)
  • 任意:持ち込みたいオリジナル小物(名入れ扇子・ガーランドなど)
  • 任意:撮影イメージの参考写真(スマホに保存しておくとスムーズ)

前日〜当日朝:最終確認

  • □ 上記の持ち物を最終チェックする
  • □ スタジオへのアクセスと所要時間を確認する
  • □ メイクは薄め or ノーメイクで来店(スタジオで仕上げてもらう場合)
  • □ 前日は十分な睡眠をとる(目の充血やむくみは写真に出やすい)
  • □ 爪は短めに整えておく(和装の手元ショットで目立つ)

和 -nagi- では、白無垢・色打掛・色掛下の3種類から2着以上選んで撮影いただけます。着付け込み・全データ当日渡しで¥34,800〜。
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撮影当日の流れ|来店からデータ受け取りまで

撮影当日のタイムラインを、スタジオ撮影(セルフ撮影型・90分プラン)の場合で紹介します。

時間目安内容ポイント
0:00来店・受付荷物を預けて着替えの準備。前開きの服で来店すると着替えがスムーズ
0:10着付け・ヘアセットプロの着付け師が白無垢or色打掛の着付けを行う。ヘアセット付きプランならこのタイミングで仕上げ
0:40撮影スタート(1着目)プロがセッティングしたスタジオでリモコン撮影。番傘・扇子などの小物も自由に使用可能
0:55お色直し(2着目への着替え)色打掛から白無垢へ(または逆)。背景紙の変更もこのタイミング
1:05撮影(2着目)異なる衣装・背景で撮影のバリエーションを増やす
1:20撮影終了・着替え衣装を脱いで私服に着替え
1:30データ受け取り・退店当日渡し対応のスタジオなら、色味調整済みの全データをその場で受け取り

プロ撮影のスタジオ撮影では2〜3時間、ロケーション撮影では移動を含め4〜6時間が一般的です。和装は着付けに30〜40分かかるため、洋装よりも全体の所要時間が長くなります。食事は着付け前に済ませておくと、帯の締め付けによる体調不良を避けられます。

ロケーション撮影の場合は、来店→着付け(60分)→移動(30〜60分)→撮影(60〜90分)→移動→着替え→解散で合計4〜6時間を見込んでください。桜や紅葉シーズンは撮影スポットが混み合うため、午前中の早い時間帯が狙い目です。ハルウェディングの持ち物ガイドも参考にしてみてください。

撮影で使えるポーズ・演出アイデア

和装ならではのポーズや演出を取り入れることで、写真のバリエーションが広がります。撮影前に「撮りたいポーズリスト」を作っておくと、当日の撮影がスムーズに進みます。

定番の和装ポーズ

  • 番傘ポーズ:二人で番傘を差す定番ショット。正面・横顔・後ろ姿のバリエーションがある
  • 扇子ポーズ:扇子を顔の横に添えたり、二人で一つの扇子を持つスタイル
  • 手元ショット:指輪や結婚指輪を強調した手元のアップ写真
  • 見つめ合い:向かい合って見つめ合うシンプルだけど印象的なポーズ
  • 後ろ姿:色打掛の豪華な柄が映える後ろ姿のショット

人気の演出アイデア

  • 習字:「感謝」「夫婦」など好きな言葉を書いた半紙を持って撮影
  • 赤い糸:小指と小指を赤い糸で結んだショット
  • 折り鶴:二人で折った鶴を並べたり、紙吹雪のように散らす演出
  • だるま:夫婦だるまと一緒に撮影する縁起の良いショット

撮影前に「撮りたいポーズリスト」をスマホに保存しておき、カメラマンやパートナーと共有しておくと、当日の撮影がスムーズに進みます。和装は動きの制約が大きいため、事前にイメージを固めておくことが特に大切です。

ポーズのアイデアをもっと知りたい方は、和装前撮りポーズ集50選で実例付きで紹介しています。

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和装前撮りのヘアスタイル|人気スタイルと選び方

和装のヘアスタイルは洋装とは異なる選び方が必要です。衣装との組み合わせ・顔型との相性・ヘアアクセサリーの選択がポイントになります。マイナビフォトウエディングでも和装ヘアの基礎知識が紹介されています。

人気のヘアスタイル3選

  1. 洋髪アレンジ:最も人気のスタイル。シニヨンやゆるふわアップに生花やドライフラワーを添えるアレンジ。白無垢・色打掛どちらにも合わせやすい
  2. 新日本髪:伝統的な日本髪を現代風にアレンジしたスタイル。かんざしや鼈甲の髪飾りを使い、正統派の和装美を演出。技術のあるスタイリストが必要
  3. ボブ・ミディアムアレンジ:髪が短くてもヘアピースや髪飾りで華やかに仕上げられる。最近はショートボブのままあえて崩さないスタイルも人気

ヘアスタイルの具体例と衣装との合わせ方は、和装前撮り髪型30選で写真付きで紹介しています。ヘアセットはオプション(+¥8,000〜)のスタジオが多いため、予算に組み込んでおきましょう。

和装前撮りで後悔しないためのポイント

実際に和装前撮りを経験した方の声から、後悔しがちなポイントをまとめました。事前に知っておくことで避けられるものばかりです。詳しくは和装前撮りで後悔しないチェックリストをご確認ください。

  • 見積もりの総額を確認しなかった:「撮影料¥5,500〜」と安く見えても、データ代・衣装グレードアップ・アルバム代で最終的に10万円以上になることがある
  • 衣装を試着せずに決めた:写真と実物の色味・質感は異なる。試着対応のスタジオで現物を確認するのが理想
  • ポーズを事前に決めなかった:「とりあえずお任せ」にすると、撮りたかったショットを撮り忘れることがある
  • ヘアスタイルにこだわらなかった:和装は髪型で全体の印象が大きく変わる。和装に慣れたスタイリストへの依頼がおすすめ
  • データ納品の形式を確認しなかった:「全データ」のつもりが「セレクト10カット」だった、という行き違いが起きることがある

30代以上の方で和装前撮りをお考えの場合は、30代の和装前撮りガイドも参考になります。年代に合った衣装選びやポーズのコツを紹介しています。

和装前撮りに関するよくある質問(FAQ)

Q. 和装前撮りとフォトウェディングの違いは何ですか?

前撮りは結婚式の前に撮影するウェディングフォトで、挙式当日とは別の衣装や場所で撮影できます。フォトウェディングは結婚式を挙げずに写真撮影のみを行うスタイルです。撮影の内容やプラン自体は同じものが多く、前撮り用プランをフォトウェディングとして利用することも可能です。

Q. 和装前撮りは何ヶ月前に予約すればいいですか?

スタジオ撮影なら1〜2ヶ月前、ロケーション撮影なら2〜3ヶ月前の予約が目安です。桜(3〜4月)や紅葉(11〜12月)のシーズンは半年前に埋まることもあるため、早めの予約をおすすめします。

Q. 白無垢と色打掛の両方を着られますか?

2着以上のプランを選べば可能です。セルフ撮影型スタジオでは2〜3着プランが¥34,800〜¥57,800で提供されており、白無垢と色打掛の両方を1回の撮影で楽しめます。プロ撮影の場合は衣装追加料金が発生するケースもあるため、事前に確認しましょう。

Q. 和装前撮りに必要な持ち物は何ですか?

スタジオ側で衣装・小物を用意してくれるケースが大半ですが、肌着(和装用下着)・タオル2〜3枚・足袋は持参が必要な場合があります。また、撮影に使いたいオリジナル小物(扇子に名入れしたものなど)があれば持ち込みましょう。事前にスタジオへ持ち物リストを確認してください。

Q. 和装前撮りは一人でもできますか?

はい、ソロウェディング(一人での撮影)に対応しているスタジオもあります。自分だけの特別な記念写真として、白無垢や色打掛を着て撮影する方も増えています。プランや料金はスタジオにより異なるため、ソロ対応の有無を事前に確認しましょう。

まとめ|和装前撮りは「自分たちに合った方法」で

和装前撮りは費用・衣装・撮影スタイル・準備の進め方など、決めることが多いように感じるかもしれません。しかし、この記事の内容を押さえておけば、基本的な判断軸はカバーできます。最後に、この完全ガイドで紹介した各テーマの詳細記事をまとめておきます。

大切なのは、無理のない予算で自分たちらしい和装写真を残すことです。この完全ガイドが、あなたの和装前撮りの準備に役立てば幸いです。

和装前撮りをお考えの方は、和 -nagi- 東京/恵比寿店の衣装やプラン詳細もぜひご覧ください。
▶ 和 -nagi- 公式サイト▶ 衣装一覧

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