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東京の桜シーズン前撮り|おすすめスポット&時期ガイド

執筆 YUEN WEDDING 編集部 | 更新 19分で読める
東京の桜シーズン前撮り|おすすめスポット&時期ガイド

東京の桜シーズンは、前撮りやフォトウェディングにとって年間で最も人気の高い撮影時期です。満開の桜を背景にした一枚は、季節限定の特別な思い出になります。この記事では、東京で桜の前撮りができるおすすめスポット8選に加え、見頃の時期・予約タイミング・費用相場・衣装選びのコツまで網羅的にガイドします。

この記事でわかること

  • 東京の桜前撮りおすすめスポット8選と各スポットの見頃時期
  • 2026年の東京の桜開花予想と撮影のベストタイミング
  • 桜前撮りの予約はいつまでにすべきか
  • 桜に映える衣装(和装・洋装)の選び方
  • 桜前撮りの費用相場と節約のコツ

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東京の桜シーズンに前撮り|おすすめスポットと撮影時期ガイド

桜と前撮りの組み合わせは、東京で最も人気のあるロケーション撮影テーマのひとつです。ピンク色の桜と白いウェディングドレス、または桜吹雪の中の和装——どちらも写真映えが抜群で、SNSや年賀状・ウェルカムボードとしても活用しやすい仕上がりになります。

東京都の桜は例年3月下旬に開花し、4月初旬まで見頃が続きます。GO TOKYO(東京都観光公式サイト)によると、2026年の東京の桜開花予想は3月21日頃で、満開は3月下旬〜4月上旬と予測されています。ただし、開花から満開までは1週間〜10日程度。撮影の狙い目は満開の2〜3日前から散り始めの時期で、桜吹雪を狙うなら満開から3〜5日後がベストです。

桜前撮りが人気の3つの理由

1つ目は「季節限定」の特別感。桜の見頃は年間でわずか1〜2週間しかなく、この時期に撮影した写真は唯一無二の作品になります。2つ目は、桜のピンクがウェディング衣装を引き立てる色彩的な相性の良さ。3つ目は、屋外撮影でありながら「背景の華やかさ」が自然に演出されるため、特別な装飾なしでもフォトジェニックな一枚が完成する点です。

東京全体の前撮り事情は東京の前撮り完全ガイドで詳しくまとめていますので、あわせてご覧ください。

東京の桜前撮りスポット8選|エリア別おすすめガイド

東京には桜の名所が数多くありますが、前撮りに適したスポットはロケーションの美しさだけでなく、撮影のしやすさ(人の少なさ・撮影許可・アクセス)も重要です。ここでは、実際にウェディングフォトの撮影地として人気の高いスポットを厳選しました。

千鳥ヶ淵緑道(千代田区)

東京を代表する桜スポットで、約700メートルの遊歩道沿いに約260本のソメイヨシノが咲き誇ります。お堀の水面に映る桜と、ボートが浮かぶ風景は東京ならではのフォトジェニックな構図。千鳥ヶ淵での前撮りについては、別記事で撮影許可や注意点を詳しく解説しています。

  • 見頃: 3月下旬〜4月上旬
  • 特徴: 桜のトンネル、お堀と桜の水面反射
  • 注意: 満開時は大混雑。平日早朝が撮影向き

新宿御苑(新宿区)

約65種・1,000本以上の桜が植えられた広大な庭園で、ソメイヨシノの後も八重桜が4月中旬まで楽しめます。和装撮影にぴったりの日本庭園エリアもあり、長い期間にわたって桜撮影が可能な貴重なスポットです。新宿御苑は環境省が管理しており、撮影ルールは事前に確認が必要です。

  • 見頃: 2月下旬(カンザクラ)〜4月中旬(八重桜)
  • 特徴: 多品種の桜、和洋どちらの庭園にも対応
  • 注意: 桜シーズンは入園料が特別料金になる場合あり

目黒川(目黒区〜品川区)

川沿い約4kmにわたって続く桜並木は、満開時に「桜のトンネル」となり、東京でもトップクラスの人気スポットです。橋の上からの撮影が定番で、川面に映る桜との組み合わせが美しい一枚になります。

  • 見頃: 3月下旬〜4月上旬
  • 特徴: 都会的な桜並木、夜桜ライトアップ
  • 注意: 歩道が狭いため三脚不可。花見客で混雑する週末は撮影困難

上野恩賜公園(台東区)

約1,200本の桜が咲く東京屈指の花見名所。不忍池の周囲では桜と水辺のコントラストが楽しめます。弁天堂や清水観音堂など歴史的建造物を背景に含めた撮影も可能です。

  • 見頃: 3月下旬〜4月上旬
  • 特徴: 歴史的建造物と桜、不忍池の水辺
  • 注意: 花見シーズンは非常に混雑。早朝推奨

浜離宮恩賜庭園(中央区)

都心にいながら大名庭園の風格ある桜を楽しめるスポット。潮入の池越しに桜と高層ビル群を同時に収められるのは浜離宮ならではの構図です。和装撮影との相性がとくに良いロケーションです。浜離宮での前撮りは別記事で詳しくガイドしています。

  • 見頃: 3月下旬〜4月上旬
  • 特徴: 大名庭園×桜×高層ビル群
  • 注意: 商用撮影は事前申請が必要

代々木公園(渋谷区)

約700本のソメイヨシノやヤマザクラが植えられた都心の大公園。広い芝生エリアがあるため、開放的な雰囲気の中でリラックスした撮影が楽しめます。河津桜は2月中旬から見頃を迎えるため、早めの時期に撮影したいカップルにもおすすめです。

  • 見頃: 2月中旬(河津桜)〜4月上旬(ソメイヨシノ)
  • 特徴: 広い芝生、リラックスした雰囲気
  • 注意: ソメイヨシノの時期は花見客で混雑

清澄庭園(江東区)

回遊式の日本庭園で、和装前撮りに最適なスポット。園内でのレジャーシートや飲食が禁止されているため花見客が少なく、撮影に集中しやすい環境が魅力です。落ち着いた雰囲気の中で、桜と和装の美しい組み合わせを撮影できます。

  • 見頃: 3月下旬〜4月上旬
  • 特徴: 静かな日本庭園、和装撮影に最適
  • 注意: 事前の撮影許可申請が必要

昭和記念公園(立川市)

約1,500本・30種の桜が咲き誇る広大な国営公園。園内が広いため人混みを避けやすく、背景いっぱいの桜で埋め尽くされた贅沢な一枚が撮影できます。日本庭園エリアでは和装撮影にも対応。都心から少し離れますが、その分ゆったりとした撮影が楽しめます。

  • 見頃: 3月下旬〜4月中旬
  • 特徴: 約1,500本の桜、日本庭園、広大な敷地
  • 注意: JR西立川駅から徒歩2分。商用撮影は要申請

桜の前撮り|見頃時期と予約のベストタイミング

桜の前撮りで最も大切なのは「タイミング」です。桜の見頃はわずか1〜2週間と短く、開花状況と撮影日を合わせるには計画的な準備が欠かせません。

2026年の東京の桜開花スケジュール

時期 桜の状態 撮影の適性
3月21日頃 開花(つぼみが多い) △ まだ早い
3月25日〜28日 三分〜五分咲き ○ 撮影可能
3月29日〜4月3日 満開〜散り始め ◎ ベストタイミング
4月4日〜7日 桜吹雪・葉桜 ○ 桜吹雪を狙うなら
4月中旬 八重桜の見頃 ○ 遅咲き品種で撮影可

予約はいつまでにすべきか

桜シーズンの前撮りは年間で最も予約が集中する時期です。マイナビフォトウエディングでも紹介されているとおり、人気スタジオ・人気カメラマンは2〜3ヶ月前に予約が埋まることも珍しくありません。

予約タイミング 状況
12月〜1月 余裕を持って日程を選べる。希望日・希望スポットの確保がほぼ確実
2月上旬 まだ選択肢はあるが、土日は埋まり始める
2月下旬〜3月 人気スポット・土日は満席の可能性が高い。平日なら空きあり

おすすめは12月〜1月の早期予約です。開花予想が発表される前に日程を押さえておき、開花状況に応じて微調整できるスタジオを選ぶと安心です。

雨天・開花ずれへの対策

桜の前撮りで最大のリスクは「天候」と「開花タイミングのずれ」です。予約日に雨が降ったり、桜がまだ咲いていなかったりする可能性は常にあります。

  • 延期対応のあるスタジオを選ぶ: 撮影日の変更が無料でできるプランを優先
  • 幅広い品種のスポットを選ぶ: 新宿御苑のように複数品種がある場所なら、見頃の期間が長い
  • 早咲き・遅咲きも視野に: 河津桜(2月中旬〜)や八重桜(4月中旬〜)なら混雑を避けられる

桜シーズンのロケーション撮影と合わせて、天候に左右されないスタジオ撮影も検討してみませんか? YUEN WEDDING 東京六本木店なら、¥14,800〜のリーズナブルな価格で、全データを当日お渡し。ロケーション撮影の前日・翌日にスタジオ撮影を入れれば、屋外と屋内の両方の思い出を残せます。

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桜前撮りに映える衣装選び|和装・洋装の魅力

桜の前撮りでは、衣装選びが写真の仕上がりを大きく左右します。桜のピンク色を引き立てる衣装のカラー・素材・スタイルについて解説します。

洋装の場合

白いウェディングドレスは桜のピンクと明確なコントラストを生み、清楚で華やかな一枚に仕上がります。とくにおすすめなのは以下のスタイルです。

ドレスタイプ 桜との相性 ポイント
Aライン スカートが広がり、桜並木でのシルエットが美しい
エンパイア ナチュラルな雰囲気が屋外撮影にマッチ
マーメイド 桜のトンネルで後ろ姿が映える
カラードレス(淡いブルー・ラベンダー) 桜のピンクと補色関係で写真映えが抜群

新郎のタキシードは、ネイビーやグレーが桜と相性が良く、白やベージュのジャケットなら春らしい軽やかな印象になります。

和装の場合

桜と和装の組み合わせは、日本の美を凝縮したような一枚になります。白無垢は桜の中で凛とした美しさが際立ち、色打掛は桜の色彩と調和しながらも存在感を放ちます。

  • 白無垢: 桜のピンクとの対比が美しく、清楚な印象
  • 色打掛(赤・金): 桜の中で華やかに映え、写真に彩りが加わる
  • 色掛下(淡い色味): 桜と溶け込むような柔らかい仕上がり

和装での前撮りを検討中の方は、東京全体のフォトウェディング情報をまとめたウェディングフォト東京完全ガイドも参考にしてください。

東京の桜前撮り|撮影テクニックとポーズアイデア

桜の前撮りをより美しく仕上げるための撮影テクニックと、人気のポーズを紹介します。

光の使い方

桜撮影で最も美しい光は、午前中の柔らかい光(ゴールデンアワー前)です。逆光で桜の花びらを透過させると、花びらが光を含んで輝くように写ります。正午前後の強い日差しは影が硬くなるため、午前10時までか、午後3時以降がおすすめです。

人気ポーズ5選

ポーズ 撮影のコツ
桜並木を歩く後ろ姿 手をつないで少し離れた位置から望遠で撮影
桜の枝越しのツーショット 前ボケで桜の花びらを入れ、奥にカップルを配置
桜吹雪の中でのキスシーン 風が吹いた瞬間を狙う。花びらを上から散らすアシスタントがいると確実
ベンチに座って見上げるポーズ 満開の桜を見上げる横顔が自然体で美しい
桜のトンネルでの正面ショット 奥行きを活かした構図で桜の量感を強調

撮影で気をつけたいこと

桜の枝を折ったり引っ張ったりする行為は厳禁です。また、花見客やランナーが多いスポットでは、撮影スペースの確保に時間がかかる場合があります。平日の早朝(7〜9時)に撮影を設定すると、人の少ない環境で集中して撮影できます。

桜前撮りの費用相場と節約のコツ

桜シーズンは前撮りの需要が集中するため、通常期よりも料金が高くなる傾向があります。ゼクシィの前撮り基本ガイドによると、ロケーション撮影の平均費用は約21万円ですが、桜シーズンはこれに季節料金が加算されるケースもあります。

撮影タイプ別の料金目安

撮影タイプ 料金相場 含まれる内容
スタジオ撮影(桜背景セット) 5万〜10万円 衣装、ヘアメイク、データ
ロケーション撮影(カメラマン付き) 15万〜25万円 出張費、衣装、ヘアメイク、データ
セルフ撮影スタジオ 1.5万〜3万円 スタジオ利用料、基本データ

桜シーズン特有の追加費用

項目 相場
桜シーズン追加料金 1万〜3万円
土日祝の追加料金 1万〜2.5万円
ロケーション撮影の出張費 5,000〜2万円
延期手数料(天候不良時) 0〜1万円

費用を抑える3つのコツ

1. 平日に撮影する
土日祝の追加料金(1万〜2.5万円)を節約できます。桜のスポットも平日のほうが圧倒的に空いているため、撮影のクオリティ面でもメリットがあります。

2. 早咲き・遅咲きの品種を狙う
ソメイヨシノの満開期を避け、河津桜(2月中旬〜3月中旬)や八重桜(4月中旬)を狙えば、繁忙期の料金を避けられる可能性があります。

3. スタジオ撮影と組み合わせる
ロケーション撮影の前後にスタジオ撮影を入れるカップルも増えています。天候に左右されないスタジオ撮影でベストショットを確保しつつ、桜ロケーションでは季節感のある写真を狙う——という二段構えが安心です。

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桜前撮りの雨天対策と代替プラン

桜の前撮りで避けられないリスクが「雨天」です。せっかくの桜シーズンに雨が重なった場合の対策と代替プランを紹介します。

雨天時の3つの選択肢

1. 延期する
多くの撮影スタジオやカメラマンは、桜シーズンに限り無料または低額での延期対応を設けています。ただし、延期先の日程が桜の見頃を過ぎてしまうリスクがある点には注意が必要です。

2. 雨の桜を活かして撮影する
雨に濡れた桜には独特の風情があり、しっとりとした雰囲気の写真が撮れます。透明の傘をさしたツーショットは、雨の日ならではのフォトジェニックな一枚に。ただし衣装の汚れ・濡れ対策は必須です。

3. スタジオ撮影に切り替える
天候に左右されないスタジオ撮影を予備プランとして確保しておくと安心です。造花の桜セットを用意しているスタジオもありますが、本物の桜にはかなわないため、後日改めてロケーション撮影を行うカップルも少なくありません。

秋の前撮りシーズンについては東京の紅葉シーズン前撮りガイドでも詳しく紹介しています。

よくある質問(FAQ)

Q. 東京の桜の前撮りはいつ予約すべきですか?

A. 12月〜1月がベストです。桜シーズンは年間で最も予約が集中するため、人気のスタジオやカメラマンは2月下旬には土日の枠が埋まることも珍しくありません。開花予想を待ってからでは遅い場合があるため、日程調整が柔軟にできるスタジオを早めに押さえておくのがおすすめです。

Q. 桜前撮りの費用はどのくらいかかりますか?

A. ロケーション撮影の場合、衣装・ヘアメイク込みで15万〜25万円が相場です。桜シーズンは通常期に1万〜3万円程度の季節料金が加算されるケースがあります。セルフ撮影スタイルのスタジオなら1.5万〜3万円程度で撮影可能です。

Q. 桜が咲いていなかったらどうなりますか?

A. 開花予想はあくまで予想であり、年によって1週間程度のずれが生じます。撮影日に桜がまだ咲いていない、またはすでに散ってしまっている場合は、無料延期対応のあるスタジオ・カメラマンを選んでおくと安心です。新宿御苑のように複数品種の桜があるスポットなら、見頃の期間が長く、タイミングが合いやすくなります。

Q. 和装と洋装、桜の前撮りにはどちらがおすすめですか?

A. どちらも桜との相性は抜群です。白いウェディングドレスは桜のピンクとのコントラストが美しく、華やかで明るい写真に仕上がります。和装(白無垢・色打掛)は桜の日本的な美しさと調和し、上品で格式のある一枚になります。両方の衣装で撮影するカップルも多いため、予算が許せば両方試すのもおすすめです。

Q. 桜の撮影で三脚は使えますか?

A. スポットによって異なります。千鳥ヶ淵や目黒川のような人通りの多い場所では、三脚の使用が禁止されているケースがほとんどです。新宿御苑や昭和記念公園では、混雑時以外は三脚使用が認められる場合がありますが、事前確認を推奨します。プロのカメラマンに依頼する場合は、一脚や手持ちで対応するのが一般的です。

まとめ:東京の桜前撮りを成功させるポイント

東京の桜シーズンは、前撮りやフォトウェディングにとって最も魅力的な撮影時期です。ただし、桜の見頃は短く、予約も集中するため、計画的な準備が成功のカギとなります。

この記事のポイント

  • 東京の桜は例年3月下旬に開花、3月末〜4月上旬が撮影のベストタイミング
  • 予約は12月〜1月の早期予約がおすすめ。2月下旬以降は土日が埋まる可能性大
  • 千鳥ヶ淵・新宿御苑・目黒川・上野公園など、スポットごとに特徴と注意点が異なる
  • 雨天や開花ずれのリスクに備え、延期対応のあるスタジオを選ぶと安心
  • 費用はロケーション撮影で15万〜25万円が目安。桜シーズンは追加料金に注意

東京の前撮り全般について知りたい方はウェディングフォト東京完全ガイドもチェックしてみてください。


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