フォトウェディングに親・家族が参加すると追加料金はかかる?完全貸切で家族同席OK
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フォトウェディングに親・家族が参加すると追加料金はかかる?完全貸切で家族同席OK

執筆 YUEN WEDDING 編集部 | 23分で読める

「せっかくフォトウェディングを撮るなら、両親や家族にも入ってもらいたい」——そう考えるふたりは少なくありません。晴れ姿を直接見せられる機会はそう多くなく、家族そろっての一枚は一生の宝物になります。一方で、すぐに気になるのが「家族が参加したら追加料金はかかるの?」「何人まで一緒に撮れるの?」というお金と人数の不安ではないでしょうか。

この記事では、フォトウェディングに親・家族が参加・同席すると追加料金がかかるのかを、人数ごとの費用の考え方、確認すべきチェックポイント、当日の服装や立ち位置といったよくある疑問まで、検討中のふたりが知りたい順に整理します。「フォトウェディング 親 同席 追加料金」「家族 同席 人数 料金」を調べているなら、この1本で判断材料がそろいます。

結論を先にお伝えすると、多くのスタジオで一定人数を超えると追加料金が発生しますが、その金額と上限はスタジオごとに大きく異なります。YUEN WEDDINGの完全貸切セルフ撮影なら、撮影空間を貸し切るので家族も気兼ねなく同席でき、追加人数の料金も明朗です。本人ふたりは料金内、3名以上で1名あたり+¥3,000〜(最大5名まで)。撮影データは全プラン当日に全量お渡しするので、家族写真も含めてすべて手元に残せます。

YUEN WEDDING(東京/六本木・大阪/梅田・愛知/名古屋,栄)は完全貸切セルフ撮影で家族同席OK。本人ふたりは料金内、3名以上は1名+¥3,000〜(最大5名)。データは全プラン当日全量込みです。

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フォトウェディングに親・家族が参加すると追加料金はかかる?費用の考え方

まず押さえておきたいのが、フォトウェディングに親や家族が参加すると追加料金がかかるかという基本です。多くのスタジオでは、新郎新婦ふたりまでは基本料金内、それを超える人数は「1名ごとに追加料金」という設計になっています。家族写真を残したいなら、この追加人数のルールを最初に確認するのが、予算組みの第一歩です。

多くのスタジオは「ふたりまで基本料金内」+人数加算

フォトウェディングの基本プランは、新郎新婦ふたりの撮影を前提に組まれているのが一般的です。そのため、両親・兄弟姉妹・祖父母・お子さまなどが加わると、人数に応じた追加料金が発生するケースが多くなります。ウエディングパークのフォトウェディングガイドでも、家族参加には事前の人数調整やコーディネートの相談が必要だと案内されており、参加人数はプラン選びに直結する要素だとわかります。

つまり「家族が入ると追加料金はかかるか」の答えは、ほとんどの場合「人数による」です。何人で撮りたいのかを先に決めておくと、見積もりの比較がぐっとスムーズになります。

追加料金が変わる3つの要素(人数・衣装・撮影時間)

家族参加の費用は、おもに次の3つの要素で変わります。見積もりを取るときは、この3点をそろえて比べると正確です。

  • 参加人数:何名追加するか。多くのスタジオで1名ごとに加算され、上限人数が設けられている場合があります。
  • 衣装の有無:家族も衣装を借りるのか、手持ちの服装で参加するのか。衣装ありだと加算額が上がるのが一般的です。
  • 撮影時間・カット数:人数が増えると並びのパターンが増え、必要な撮影時間も長くなる傾向があります。

家族写真の追加料金そのものだけでなく、データやアルバムなどの周辺費用も含めて総額で考えるのが失敗しないコツです。フォトウェディング全般の費用相場や内訳の見方は、前撮り・フォトウェディングの費用ガイドで体系的に解説しています。

「見えない加算」に注意(データ・土日祝・衣装)

追加人数の料金以外にも、見落としがちな加算があります。みんなのウェディングの費用相場記事では、全データの追加購入・アルバム製作・衣装のグレードアップ・土日祝の割増などで万単位の追加費用が積み上がりやすいと注意喚起されています。家族写真は撮りたいけれど予算は抑えたい、というふたりほど、表示価格に何が含まれているかを丁寧に確認することが大切です。

YUEN WEDDINGの追加人数の料金を正直に解説(3名以上・最大5名)

ここからは、YUEN WEDDINGで家族が参加する場合の料金を、隠さず正直にお伝えします。基準はシンプルで、新郎新婦のふたりまでは各プランの料金内、3名以上から1名ごとに追加料金がかかります。

本人ふたりまでは料金内、3名以上が加算対象

YUEN WEDDINGの料金は新郎新婦ふたりの撮影が基本に含まれています。ご両親やご家族が加わって合計3名以上になる場合に、増えた人数分の追加料金が発生します。追加額は、その方が衣装を借りるかどうかで変わります。

  • 衣装なし(手持ちの服装・フォーマルなど):1名あたり+¥3,000
  • 衣装あり(貸出衣装を着る):1名あたり+¥5,000
  • 参加できる人数の上限:本人ふたりを含めて最大5名まで

たとえば「新郎新婦+両親2名(手持ちの服装で参加)」なら、追加は2名分で+¥6,000。プラン料金にこの加算を足した額が、家族同席の総額の目安になります。あらかじめ参加人数と衣装の有無を決めておけば、当日に思わぬ追加が出る心配はありません。

家族写真も含めてデータは全プラン当日全量込み

家族で撮る場合に特に気になるのが、データの渡し方です。家族写真だけ別料金、ベストショットは追加購入——そんな設計だと、せっかくの一枚に余分な費用がかかってしまいます。YUEN WEDDINGは全プランで撮影データを当日に全量お渡しするため、ふたりの写真も家族写真も、すべて追加料金なしでその日に持ち帰れます。「家族の分のデータが別料金で総額が膨らんだ」という失敗を、構造的に避けられます。

YUENプラン別の料金早見表(家族同席の前提)

YUEN WEDDINGプラン料金(平日・本人ふたり)衣装データ家族の追加(3名以上)
LIGHT¥14,800〜お客様持込/私服(貸出なし)当日全量込み1名+¥3,000〜(最大5名)
STANDARD¥24,800〜ドレス・タキシード無制限貸出当日全量込み1名+¥3,000〜(最大5名)
PREMIUM¥29,800〜(90分)ドレス・タキシード無制限貸出当日全量込み1名+¥3,000〜(最大5名)
YUEN WEDDING(洋装)の料金。土日祝は各プラン+¥5,000。家族の追加は衣装なし+¥3,000/名・衣装あり+¥5,000/名、本人含め最大5名まで。和装は別店舗・別料金です。

YUEN WEDDINGなら家族同席で追加料金が明朗(3名以上1名+¥3,000〜・最大5名)。完全貸切セルフ撮影だから、ご両親も気兼ねなくフレームに入れます。データは全プラン当日全量込み。

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YUEN WEDDING

セルフフォトウェディング専門スタジオ

東京・大阪・名古屋|全国3エリア 毎月100組以上がご利用 全データ当日お渡し

洋装・和装、2つのスタイルをご用意

完全貸切だから家族が気兼ねなく同席できる

家族参加の不安は、料金だけではありません。「他のお客さんがいる中で家族が待つのは気をつかう」「親が緊張しないか心配」——そうした空間の不安に、YUEN WEDDINGの完全貸切セルフ撮影は構造的に応えます。

スタジオを貸し切るから他のお客様を気にしなくていい

YUEN WEDDINGは撮影のあいだ、店舗をまるごと完全貸切にします。順番待ちの他のお客様がいないので、ご両親やご家族もリラックスして過ごせますし、待ち時間に荷物を置いたり、撮影の合間に話したりも自由です。家族みんなのペースで進められるのは、貸切ならではの安心感です。

完全貸切セルフ撮影とは(カメラマンのいない空間)

完全貸切セルフ撮影とは、スタッフがカメラ・照明・構図をプロとしてセッティングしたうえで、シャッターはご自身(おふたり)がリモコンで切るスタイルです。撮影中はスタッフが室内にいないため、家族だけの自然な表情や、ふだん通りのやりとりがそのまま写真になります。「カメラマンに見られていると親が固くなってしまう」という心配がないのは、セルフ撮影ならではのメリットです。仕組みや当日の流れは、セルフフォトウェディングの進め方ガイドで詳しく紹介しています。

家族の絆を写真に残す価値

家族と一緒に撮る時間そのものが、かけがえのない思い出になります。リクルートブライダル総研の結婚総合意識調査でも、結婚という節目に親や家族と時間を共有することの価値が語られており、晴れ姿を家族で残す体験は満足度の高い選択です。スタジオ撮影なら天候に左右されず、高齢のご家族も移動の負担なく参加しやすいのも利点です。

ふだんは照れくさくて言えない感謝も、写真という形にすればまっすぐ伝わります。ドレスやタキシードに身を包んだ姿を両親に見てもらう瞬間は、挙式をしないふたりにとって、家族へのいちばんの報告の場にもなります。撮影したデータをプリントして実家に飾ってもらったり、両家にそれぞれ贈ったりすれば、披露宴がなくても「子どもの晴れ姿を見られた」という喜びを家族に届けられます。費用を抑えながら、家族の節目をきちんと形に残せるのが、家族同席フォトウェディングの大きな価値です。

家族同席のよくある疑問(服装・立ち位置・お子さま)

料金と空間の不安が解消できたら、次は当日の進め方です。ここでは家族同席でよく聞かれる、服装・立ち位置・お子さま連れの疑問にお答えします。なお、ご家族の服装そのものをくわしく知りたい方は、専用の解説記事もあわせてご覧ください。

家族の服装はどうすればいい?

ご家族の服装は、フォーマル寄りで全体のトーンをそろえるときれいにまとまります。手持ちのワンピースやスーツでも十分ですし、和装やドレスを借りて参加することもできます。YUEN WEDDINGの場合、家族が手持ちの服装で参加するなら追加は1名+¥3,000、貸出衣装を着るなら+¥5,000です。色味を新郎新婦の衣装と合わせる、暗すぎる色を避けるなど、ちょっとした工夫で写真の統一感が上がります。家族の服装選びをもっと深掘りしたい方は、結婚式・前撮りの結婚スタイルマガジンなどの一般情報も参考になります。

立ち位置・並び方のコツ

  • 新郎新婦を中心に:主役のふたりを真ん中に置き、両側にご家族が並ぶのが基本形です。
  • 身長差を生かす:背の高い人を後列や中央寄りにすると、全員の顔がきれいに収まります。
  • 少しずつ角度をつける:全員が真正面を向くより、体をやや内側に向けると自然で柔らかい印象になります。
  • ふたりだけのカットも残す:家族写真と並行して、おふたりだけのカットも撮っておくとバリエーションが広がります。

YUEN WEDDINGではスタッフが構図やポーズの目安をご案内するので、並び方に迷っても大丈夫です。ポーズのアイデアをもっと知りたい方は、前撮り・フォトウェディングのポーズガイドも参考になります。

子ども連れ・赤ちゃんと一緒でも撮れる?

お子さまや赤ちゃんと一緒の撮影も可能です。完全貸切なので、ぐずってしまっても周囲を気にせずあやせますし、おむつ替えや授乳のタイミングも自分たちのペースで調整できます。人数として数える場合は前述の追加人数のルール(本人含め最大5名)に沿いますので、参加人数を決めるときに含めて考えてください。お子さまと撮る前撮りの工夫は、子連れ向けの解説記事でも紹介しています。

親・家族も一緒に撮るメリット(晴れ姿を直接見せられる)

追加料金や進め方が見えてくると、次に気になるのは「そこまでして家族も入れる価値があるのか」という点ではないでしょうか。ふたりだけでなく親・家族も一緒に撮ることには、料金以上のメリットがあります。挙式・披露宴をしないふたりほど、ここで得られる価値は大きくなります。

挙式をしなくても家族に晴れ姿を届けられる

フォトウェディングを選ぶふたりの多くは、披露宴を開かない、または身内だけで簡素に済ませる形を選んでいます。その場合、ドレスやタキシード・和装に身を包んだ姿を家族に見てもらう機会は、意識して作らないと訪れません。家族同席の撮影は、その「晴れ姿を直接見せる場」を兼ねられます。撮影が終わったあとも、写真をプリントして実家に飾ってもらったり、両家にそれぞれ贈ったりすれば、披露宴に代わる家族への報告の形になります。

一度の撮影で家族写真と夫婦写真の両方が残せる

家族写真を別の機会に撮ろうとすると、改めて日程を合わせ、衣装や場所を手配する手間とコストがかかります。フォトウェディングに家族が同席すれば、ふたりだけのカットと家族そろってのカットを一度の撮影で両方残せます。衣装をすでに着ているタイミングを生かせるので、家族写真のためだけに別途費用をかけるより効率的です。データは全プラン当日全量込みなので、両方のカットを追加料金なしで持ち帰れます。

家族の節目を費用を抑えて形に残せる

家族が集まって写真を残す機会は、年齢を重ねるほど貴重になります。とはいえ、家族写真のためだけに大がかりな撮影を組むのは費用面でためらいがち。フォトウェディングへの同席という形なら、撮影自体の料金に追加人数分を足すだけで、家族の節目をきちんと記録に残せます。ふだんは照れくさくて言えない感謝の気持ちも、写真という形にすればまっすぐ伝わります。

YUEN WEDDING

セルフフォトウェディング専門スタジオ

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洋装・和装、2つのスタイルをご用意

人数・年齢別の参加パターンと費用の目安

「うちの場合はいくらになるのか」をイメージしやすいよう、よくある参加パターンごとに費用の目安を整理します。YUEN WEDDINGは本人ふたりまで料金内、3名以上から1名ごとに加算(衣装なし+¥3,000・衣装あり+¥5,000)、本人含め最大5名までが基準です。下記はいずれも手持ちの服装で参加した場合の追加額の目安です。

新郎新婦+両親(2〜4名追加)の費用感

  • 新郎新婦+どちらかの両親2名:合計4名。追加2名分で+¥6,000(手持ちの服装の場合)。
  • 新郎新婦+両家の親(片方ずつ)など3名:合計5名で上限ぴったり。追加3名分で+¥9,000(手持ちの服装の場合)。
  • 家族も貸出衣装を着る場合:1名あたり+¥5,000に変わるので、人数が増えるほど差が出ます。

両家のご両親4名を同時に、というケースは本人ふたりを含めると6名となり、最大5名の上限を超えます。その場合は撮影を分ける、片家ずつ撮るなどの工夫が必要になりますので、人数を決める段階で上限を意識しておくと安心です。

お子さま・赤ちゃん連れの費用と数え方

お子さまや赤ちゃんも、撮影に加わる場合は1名として数えます。たとえば「新郎新婦+お子さま1人」なら合計3名で、追加1名分の+¥3,000が目安です(手持ちの服装の場合)。乳幼児に衣装を借りるかどうかで加算額が変わる点は大人と同じです。完全貸切なので、ぐずってしまっても周囲を気にせずあやせ、おむつ替えや授乳も自分たちのペースで調整できます。人数の上限(本人含め最大5名)に含めて参加人数を決めてください。

祖父母など三世代で撮る場合の考え方

祖父母を含めた三世代での撮影を希望される方もいます。スタジオ撮影は天候に左右されず、移動の負担も少ないため、高齢のご家族も参加しやすいのが利点です。ただし本人ふたりを含めて最大5名までという上限があるため、三世代全員となると人数調整が必要になることがあります。たとえば「新郎新婦+祖父母2名+親1名」で合計5名が一つの目安です。誰に入ってもらうかを事前に話し合い、参加人数を確定してから予約すると当日がスムーズです。

家族写真の費用を抑えるコツと予約の流れ(最短2日前予約OK)

最後に、家族同席の費用を上手に抑えるコツと、予約から撮影までの流れをご案内します。ちょっとした選び方で、家族写真の総額は変わります。

費用を抑える3つの工夫

  • 平日を選ぶ:YUEN WEDDING(洋装)は土日祝が各プラン+¥5,000。平日撮影なら家族の追加と合わせても総額を抑えられます。
  • 家族は手持ちの服装で参加:貸出衣装(+¥5,000/名)でなく手持ちの服装(+¥3,000/名)にすれば、人数が多いほど差が出ます。
  • データ全量込みのプランを選ぶ:家族写真も含めて当日に全量もらえると、後からのデータ追加費用がかかりません。

挙式・披露宴の総額平均が約343.9万円(ゼクシィ結婚トレンド調査2024)であることを思えば、家族そろってのフォトウェディングは、晴れ姿を残しつつ費用を大きく抑えられる選択です。フォトウェディングの全体像から知りたい方は、フォトウェディング完全ガイドもあわせてご覧ください。

対応店舗(六本木/梅田/名古屋,栄)

洋装は上記3店舗で撮影いただけます。和装で家族と写真を残したい場合は、別店舗の東京/恵比寿店(和装専門)で承っており、料金体系も異なります。

予約から撮影までの流れ

  1. 予約ページで希望の店舗・日時の空き枠を確認します。最短2日前から予約OKです。
  2. プラン(LIGHT/STANDARD/PREMIUM)と参加人数(本人含め最大5名)を決めて予約します。
  3. 当日、完全貸切のスタジオで撮影。プロが機材をセッティングし、おふたりがリモコンで撮影します。家族写真も同じ流れで残せます。
  4. 撮影データをその場で全量お受け取り。家族写真も含めてすべて手元に残ります。

ご来店での下見や事前相談といったステップはなく、予約ページで空き枠を確認してそのまま撮影予約に進めます。家族のスケジュールを合わせる必要があるからこそ、希望日が埋まる前に早めの確認がおすすめです。

YUEN WEDDINGは完全貸切セルフ撮影で家族同席OK。3名以上は1名+¥3,000〜(最大5名)、土日祝+¥5,000、データは全プラン当日全量込み。最短2日前から予約できます。

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フォトウェディングの家族参加・追加料金に関するよくある質問(FAQ)

フォトウェディングに親・家族が参加するときの費用や人数について、よく寄せられる質問をまとめました。

フォトウェディングに親や家族が参加すると追加料金はかかりますか?

多くのスタジオで、新郎新婦ふたりまでは基本料金内、それを超える人数は1名ごとに追加料金がかかります。YUEN WEDDINGの場合、本人ふたりは各プランの料金内で、合計3名以上から加算対象です(衣装なし1名+¥3,000、衣装あり1名+¥5,000)。

家族は何人まで一緒に撮れますか?

YUEN WEDDINGでは、本人ふたりを含めて最大5名まで一緒に撮影できます。たとえば新郎新婦+両親、新郎新婦+親+お子さまといった組み合わせが可能です。参加人数を決めてから予約すると当日がスムーズです。

家族の追加料金はいくらですか?

3名目以降について、衣装を借りない(手持ちの服装で参加)場合は1名+¥3,000、貸出衣装を着る場合は1名+¥5,000です。たとえば両親2名が手持ちの服装で参加するなら+¥6,000が目安です。プラン料金にこの加算を足した額が総額になります。

家族写真のデータも全部もらえますか?

はい。YUEN WEDDINGは全プランで撮影データを当日に全量お渡しします。ふたりの写真も家族写真も、追加料金なしでその場ですべて受け取れます。後日納品の待ち時間もありません。

子どもや赤ちゃんと一緒でも撮影できますか?

できます。完全貸切なので、お子さまがぐずっても周囲を気にせずあやせますし、おむつ替えや授乳も自分たちのペースで調整できます。人数は本人含め最大5名のルールに沿って数えます。

家族の衣装は借りられますか?

ご家族も貸出衣装を着て参加できます(1名+¥5,000)。手持ちのフォーマルやワンピース・スーツで参加すれば+¥3,000です。色味を新郎新婦の衣装と合わせると写真の統一感が出ます。

カメラマンが家族写真を撮ってくれるのですか?

YUEN WEDDINGは完全貸切セルフ撮影です。スタッフがカメラ・照明・構図をプロとしてセッティングし、シャッターはおふたりがリモコンで切ります。撮影中はスタッフが室内にいないため、家族だけの自然な表情を残しやすいのが特徴です。

家族と撮れる店舗はどこですか?最短いつ予約できますか?

洋装は東京/六本木店、大阪/梅田店、愛知/名古屋,栄店で撮影できます。最短2日前から予約可能で、ご来店での下見や事前相談はなく、予約ページで空き枠を確認してそのまま予約に進めます。和装で家族と撮りたい場合は、別店舗の東京/恵比寿店(和装専門)で承っています。

家族そろっての一枚は、何年たっても見返したくなる宝物になります。YUEN WEDDINGの完全貸切セルフ撮影なら、追加料金も明朗(3名以上1名+¥3,000〜・最大5名)で、データは全プラン当日全量込み。まずは空き状況を確認して、ご家族の予定が合う撮影日を見つけてみてください。

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洋装 / YUEN WEDDING
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