名古屋の入籍フォト完全ガイド|婚姻届の提出と入籍記念写真の当日プラン
「入籍フォト」を名古屋で残すには|この記事でわかること
名古屋で入籍フォトを残したいとお考えなら、決めることは大きく2つあります。ひとつは、婚姻届をどの窓口に何時に出すかという点です。もうひとつが、その前後で写真をどう残すかという点になります。名古屋市は16の区に分かれていて、婚姻届の窓口は市役所の本庁舎ではなく各区役所・支所です。
入籍フォトとは、婚姻届を提出する日の前後に、届書やおふたりの姿を写真として残しておく記念撮影のことです。結婚式や前撮りとは別のもので、「式は挙げないけれど、入籍した日のことは形にしておきたい」という方に選ばれています。
この記事で扱う範囲
- 名古屋市・豊橋市の婚姻届の窓口と、夜間・休日に提出するときの扱い
- 入籍当日の過ごし方(提出 → 撮影 → 家族やSNSへの報告)のモデルコース
- 入籍の記念写真を残す3つの方法と、それぞれの向き不向き
- 衣装とプランの選び方、料金と撮影時間の考え方
- 名古屋/栄店へのアクセスと、撮影当日にスタジオで起きること
- 名古屋で入籍の記念に立ち寄れる、縁結びで知られる神社
YUEN WEDDINGは東京・大阪・名古屋の全国3エリアでセルフフォトウェディングのスタジオを運営しています。名古屋で入籍フォトを撮る場合の窓口が、中区栄にある名古屋/栄店のセルフフォトウェディングスタジオです。日程や当日の段取りのご相談はYUEN WEDDINGの公式LINEからお受けしています。
名古屋で婚姻届を出す日の窓口事情と時間外受付
入籍フォトの予定は、婚姻届をいつ・どこに出すかが決まらないと組めません。名古屋で特に押さえておきたいのが、窓口の場所と、開庁時間の外側での取り扱いです。
窓口は16区それぞれの区役所・支所です
名古屋市は千種区・東区・北区・西区・中村区・中区・昭和区・瑞穂区・熱田区・中川区・港区・南区・守山区・緑区・名東区・天白区の16区で構成されており、戸籍の届出は各区役所・支所が窓口です。「市役所へ出しに行く」というつもりでいると、向かう先を間違えかねません。区役所の開庁時間は、いずれも月曜日から金曜日の午前8時45分から午後5時15分まで(休日・祝日・年末年始を除く)となっています。
入籍フォトの動線として見ると、名古屋市中区役所が便利です。所在地は〒460-8447 愛知県名古屋市中区栄四丁目1番8号で、名古屋/栄店(中区栄4丁目15-15)と同じ「栄四丁目」にあります。婚姻届は住所地の区でなくても提出できますので、提出と撮影を栄エリアの中だけで完結させる一日が組めるということです。
平日の夜間・土日祝は守衛室で書類を預かります
名古屋市「時間外の戸籍の届」の案内によると、婚姻届は平日の夜間(午後5時15分から午前8時45分)と土曜日・日曜日・休日・年末年始も届出ができます。届出先は各区役所・支所です。ただし、土日祝・年末年始の午前9時から正午、午後1時から午後5時以外の時間帯については、守衛室で書類を預かる扱いになると明記されています。正午を超過する場合は、午後1時以降に来てほしいと案内されることもあります。
持ち物としては、婚姻届・離婚届などの届出の際にマイナンバーカードや運転免許証、旅券などの本人確認書類が必要です。加えて名古屋市は、時間外の提出で内容に漏れや不備があると翌開庁日以降に修正のため来庁いただくことがあるとして、必ず日中つながる電話番号を届書に記入するよう求めています。不安な場合は、あらかじめ最寄りの受付窓口で記載内容を事前確認してもらうことも案内されています。なお、守衛室で書類を預かる時間帯には不受理申出を提出できません。夜間・休日の提出そのものの考え方は婚姻届は夜間・休日も提出可能|時間外の手続き方法にまとめています。
豊橋市は東館地下1階の夜間休日窓口が受け取り先です
県内の他市も見ておきましょう。豊橋市の案内によると、婚姻届は土曜日・日曜日など休日および閉庁時でも受付があり、戸籍への記載は後日内容を確認してから行うものの、市役所へ提出した日に法律上の婚姻が成立するとされています。届の受け取り窓口は東館地下1階の夜間休日窓口です。前日などに事前に預かることはできない、という注意も添えられています。
あわせて、土曜日・日曜日の窓口体制は平日と異なるため、外国籍の方が当事者の場合や海外で婚姻された場合など必要書類が変わるケースでは、あらかじめ平日の開庁日に市民課へ相談することが推奨されています。豊橋市役所の所在地は〒440-8501 愛知県豊橋市今橋町1番地で、開庁は月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分までです。また同市の案内には、新本籍は婚姻届出日現在に土地登記簿に登録されている地番で指定するという説明もあります。本籍地選びで迷ったら、婚姻届の新本籍はどこ?先輩の選び方ランキングと3つの注意ケースもご覧ください。
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名古屋で入籍フォトを残す当日のモデルコース
窓口の事情が分かったら、次は一日の順番です。提出と撮影のどちらを先にするかで動き方が変わりますので、名古屋で組みやすい2つのパターンを挙げます。
パターンA|午前に婚姻届、午後に入籍フォト
区役所の開庁時間に合わせて午前中に婚姻届を提出し、その足で撮影に向かう流れです。窓口で職員に書類を確認してもらえるため、不備があってもその場で直せます。中区役所に提出するおふたりであれば、栄四丁目の中で移動が完結しますので、着替えや荷物の多い日でも動きに無理がありません。
パターンB|先に撮影、そのまま窓口へ
髪型やメイクを整えた状態を写真に残したい場合は、撮影を先にする順番が向いています。記入済みの婚姻届を小物として持ち込めば、届書を2人で掲げるカットも残せるはずです。撮影を終えてから区役所へ向かえば、平日の夜間でも各区役所・支所で提出できますので、仕事のあとに撮って夜に出す、という一日も成り立ちます。当日の全体像は入籍 当日 何する 完全ガイド|役所提出+記念写真+LINE報告 12ステップで12ステップに分けて解説しています。
日取りをどう決めるか
吉日を軸にするなら【2026年】大安カレンダー|入籍・結婚式の吉日一覧、来年以降を見据えるなら2027年 入籍におすすめの日ランキング|大安・天赦日・一粒万倍日カレンダーが目安になります。逆に避けたい日を先に外したい場合は入籍に避けたい日 2026年版|仏滅・不成就日など凶日一覧をご確認ください。大安が土日に重なる日は窓口も撮影枠も混み合いますので、日付にこだわるほど早めの予約が効いてきます。
名古屋で入籍記念写真を残す3つの方法を比べる
入籍フォトの残し方は、大きく3つに分かれます。名古屋市は届出の窓口が16の区役所に分かれていますので、写真の残し方も「提出の前後にどれだけ時間を取れるか」から逆算すると決めやすくなります。準備の手間・ふたりだけで撮れるか・衣装・データの4点を、栄で組む場合を想定して並べます。
| 残し方 | 準備の手間 | ふたりだけで撮れるか | 衣装 | データ |
|---|---|---|---|---|
| ①自分たちのスマホ | 不要です。区役所を出た足でも撮れます | 撮れますが、栄の歩道では三脚を立てにくく構図が限られます | 私服のみです | その場で手元に残ります |
| ②セルフ写真館で撮る | 予約だけです。栄駅から手ぶらで向かえます | カメラマンが同席しない完全貸切で、ふたりだけの空間になります | 私服・持込のほか、ドレスやタキシードを選べるプランもあります | 当日に全データを受け取れます |
| ③出張・スタジオ撮影を依頼する | 打ち合わせや日程調整が必要です | 撮影者が同席します | プランにより異なります | 後日納品が一般的です |
「その日のうちに手元に残る」ことの意味
入籍フォトは、結婚式の前撮りと違って「報告」とセットで使われます。ご両親へ送る、友人のグループに送る、SNSに上げるといったことが、提出した日の夜のうちに続くためです。名古屋市では守衛室で預かった届書を翌開庁日に確認したうえで、届け出た日にさかのぼって受理する扱いです。確認が翌日でも記念日は出したその日ですので、その日のうちに写真が手元にあるかが効いてきます。撮り方そのもののアイデアは入籍写真 完全ガイド|セルフ撮影で残す入籍記念フォト24アイデアにまとめました。
ふたりだけで撮りたいなら、貸切かどうかを見る
入籍フォトを撮るおふたりから多く聞かれるのが、「人に見られていると照れて笑えない」という声です。栄は平日の日中でも人通りが絶えない街ですので、路上で撮ろうとすると視線が気になります。扉を閉めた室内におふたりだけという状況であれば、ポーズが決まらなくても、笑いすぎて表情が崩れても、そのまま写真として残せます。当日に手軽に残す進め方は入籍記念の写真をセルフ写真館で当日に|私服でサクッと残す残し方アイデア、ふたりだけの時間にこだわる考え方は入籍記念に二人だけの写真を|人目を気にせず素を出せる完全貸切セルフで紹介しています。
名古屋で②を選ぶ場合の選択肢が、中区栄にあるYUEN WEDDING 名古屋/栄店です。スタッフがカメラと照明をセッティングし、おふたりはリモコンでシャッターを切ります。カメラマンが同席しない完全貸切ですので、婚姻届を手にしたぎこちない笑顔も、そのまま残るはずです。
名古屋で入籍フォトを撮るときの衣装とプランの選び方
入籍フォトの費用は、衣装をどうするかでほとんど決まります。名古屋/栄店でお選びいただけるプランは3つあり、違いは「着る衣装の貸し出しがあるかどうか」と「撮影時間」の2点だけです。
私服・お持ち込みで撮るLIGHT(¥14,800〜)
LIGHTは¥14,800〜・撮影60分で、衣装はお客様のお持ち込みまたは私服のプランです(衣装の貸し出しは付きません)。名古屋市の区役所は平日の夜間も届出を受け付けていますので、仕事を終えて中区役所に寄り、そのまま同じ栄四丁目のスタジオで撮る、という組み方にも合います。私服のまま撮れば、届出のために出てきたその日の服装が、そのまま写真に残ります。
ドレス・タキシードを着るSTANDARD(¥24,800〜)とPREMIUM(¥29,800〜)
STANDARDは¥24,800〜・撮影60分で、ドレス・タキシードを無制限に貸し出します。何着でも着替えられますので、白ドレスとカラードレスの両方を残したいというご希望にも応えられます。PREMIUMは¥29,800〜・撮影90分で、衣装は同じく無制限です。着替えの回数を増やしたい場合や、背景を変えながらじっくり撮りたい場合はPREMIUMが向いています。
着替えはおふたりで進めていただく仕組みです。スタッフはすぐ近くにいて、カメラや照明のセッティングと進行のご案内を行います。撮影データは全プランとも当日に全量をお渡ししています。
土日祝の加算と、3名以上で撮る場合
土日祝は各プランとも+¥5,000です。区役所の窓口も撮影枠も土日は集まりやすいため、費用と混雑の両方を見て日を決めると納得しやすくなります。また、ご家族と一緒に撮る場合など3名以上は追加料金(衣装なし+¥3,000/名、衣装あり+¥5,000/名・最大5名)がかかります。ご両親も一緒に、とお考えのおふたりは人数を先に決めておいてください。
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名古屋/栄店へのアクセスと入籍フォト当日の流れ
名古屋/栄店は栄の中心部にありますので、区役所からも名古屋駅方面からも向かいやすい場所です。
栄駅から徒歩4分、婚姻届を出す中区役所と同じ栄四丁目
名古屋/栄店の所在地は〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4丁目15-15 セントラルハイツ栄401です。最寄りは地下鉄名城線「栄駅」で徒歩4分、地下鉄名城線「矢場町駅」から徒歩5分、名鉄瀬戸線「栄町駅」から徒歩7分という位置にあります。地下鉄と名鉄の両方から歩ける立地ですので、市内はもちろん、瀬戸線沿線や名鉄沿線から向かうおふたりにも通いやすい場所です。
新幹線で名古屋駅に着くおふたりは、名古屋市営地下鉄の東山線に乗れば、乗り換えなしで栄駅へ向かえます。中区役所(栄四丁目1番8号)と名古屋/栄店(栄4丁目15-15)はどちらも同じ栄四丁目ですので、提出から撮影までを徒歩圏だけで組み立てられます。店舗の詳しい行き方はYUEN WEDDING 名古屋/栄店の店舗ページで動画付きにまとめています。
撮影当日にスタジオで起きること
当日は、セントラルハイツ栄401にお入りいただいたあと、流れのご案内を受け、衣装を選び、着替えてから撮影に入ります。スタッフがカメラと照明をセッティングし、シャッターはおふたりがリモコンで切る形です。カメラを構える人が正面にいませんので、ふたりで話しながら撮り進められるのが特徴です。
撮影が終わったら、その日に撮った全データをその場でお渡しします。午後の枠で撮ってから中区役所へ向かうおふたりであれば、窓口に着く頃にはもう写真が手元にある計算です。撮影のあと食事へ向かうおふたりも多く、市内の記念日ディナーは名古屋で入籍祝いにおすすめのレストラン8選|記念日ディナーで紹介しています。
予約と、日程が決まっていないときの相談
撮影は予約制です。婚姻届の日が決まっているおふたりは、その日の枠を先に押さえておくと、区役所の待ち時間が読めなくても予定が崩れません。「提出を何時にすれば撮影に間に合うか分からない」「衣装をどのプランにするか決めかねている」といった段階でしたら、YUEN WEDDINGの公式LINEからご相談ください。中区役所から栄4丁目までの移動を含めた当日の組み立てや、空いている日程について、メッセージでやり取りできます。
名古屋で入籍の記念になる縁結びの神社と立ち寄り先
婚姻届の提出と撮影のあいだに、記念の参拝を挟むおふたりも少なくありません。名古屋市内には夫婦や縁にまつわる由緒で知られる神社があり、ここでは2社を挙げます。
伊奴神社|名古屋市西区
伊奴神社は名古屋市西区に鎮座する神社です。公式サイトの御由緒によると、第40代天武天皇の御代(西暦673年)、名古屋でとれた稲を皇室に献上した際に建立されたと伝えられ、『延喜式』に「尾張国山田郡伊奴神社」と記載される式内社で、1350年余りの歴史を持つ名古屋でも有数の古社です。社名の由来にもなっている御祭神・伊奴姫神は大年神の御妃で、子授け、安産、夫婦円満、家内安全等に大きな御神徳をお授けくださる神様と説明されています。
境内には、庄内川の氾濫にまつわる伝説にちなんだ犬石像が奉納されています。授与品の受付時間は全日9時15分から16時30分まで、御祈祷の受付時間は土曜・日曜・祝日ならびに戌の日が9時15分から16時まで、平日は午前の部と午後の部の2部制です。神事等により時間が変わる場合があるとの案内も出ています。
城山八幡宮|名古屋市千種区
城山八幡宮は名古屋市千種区城山町2-88にある神社で、名古屋市の公式観光情報サイトでは「恋の神様をめぐる『恋の三社めぐり』」の一社として紹介されています。同サイトの説明によると、城山の森一帯には織田信秀が築いた末森城があり、その城址に建てられたのが城山八幡宮です。信秀の後を継いだ信行が兄の信長に滅ぼされ、城はわずか10年ほどで廃城となったと記されています。戦国の舞台に立つ神社という点でも、名古屋らしい立ち寄り先といえます。
アクセスは地下鉄東山線「覚王山」駅2番出口より徒歩7分、または同線「本山」駅1番出口より徒歩6分です。参拝は5時30分から20時まで、御祈祷の受付は9時15分から16時まで、休館日は無く、料金は無料で駐車場もあります。掲載内容は変更となる場合がありますので、最新の情報は公式サイト等でご確認ください。
参拝と撮影を同じ日に入れるときの注意
伊奴神社は西区、城山八幡宮は千種区にあり、どちらも栄からは地下鉄で向かう距離です。境内で写真を撮るときの決まりは社ごとに違い、三脚の使用や事前の撮影許可が必要なこともありますので、参拝を予定に入れる日は各社へご確認ください。御祈祷まで受けるおふたりは、上に挙げた受付時間から逆算して参拝の時間を先に決め、そのあとで栄の撮影枠を選ぶと一日に無理がありません。
名古屋で入籍フォトを残すときのポイント(まとめ)
最後に、名古屋で婚姻届の日に写真を残すための要点を整理します。
- 窓口は各区役所・支所です:名古屋市は16区に分かれ、開庁は月曜日から金曜日の午前8時45分から午後5時15分までです。
- 時間外は預かりになる時間帯があります:平日の夜間と土日祝・年末年始も届出できますが、土日祝・年末年始の午前9時から正午、午後1時から午後5時以外は守衛室での預かりです。本人確認書類と、日中つながる電話番号の記入を忘れないでください。
- 市外は市ごとに運用が違います:豊橋市は東館地下1階の夜間休日窓口が受け取り先で、事前の預かりはできません。土日に出すなら平日に市民課へ相談しておくと安心です。
- 衣装で費用が決まります:私服・持込のLIGHTは¥14,800〜、ドレス・タキシード無制限のSTANDARDは¥24,800〜、撮影90分のPREMIUMは¥29,800〜です。土日祝は各プラン+¥5,000、3名以上は追加料金がかかります。
- 当日にデータが手元に残るかを見ます:全プランとも当日に全データをお渡ししていますので、提出した日の夜にそのまま使えます。
同じ日に、県内で何組が同じ手続きをしているか
厚生労働省の人口動態統計(政府統計の総合窓口e-Statで公開)によると、2024年の愛知県の婚姻件数は32,250件でした。その多くが、名古屋市の区役所をはじめとする県内の窓口を通っています。書類を出して帰るだけの短い時間ですが、その一日を写真に残したかどうかは、年数が経つほど大きな違いになっていきます。
名古屋で入籍フォトを撮るなら
入籍日そのものの決め方から見直したいおふたりは、【2026年版】入籍日の決め方 完全ガイドもあわせてご覧ください。日取りが決まれば、あとは名古屋市内のどの区役所に出し、その前後をどこで過ごすかを決めるだけです。
中区栄のYUEN WEDDING 名古屋/栄店は、地下鉄名城線「栄駅」から徒歩4分、婚姻届を出す中区役所と同じ栄四丁目にあります。カメラマンのいない完全貸切のスタジオで、スタッフがセッティングしたカメラをおふたりがリモコンで操作して撮影する仕組みです。私服で気軽に残すLIGHT ¥14,800〜、ドレス・タキシードを何着でも着られるSTANDARD ¥24,800〜から選べて、撮影データは当日そのままお持ち帰りいただけます。日程や当日の流れについては、YUEN WEDDINGの公式LINEからお気軽にご相談ください。婚姻届を出した日の空気は、その日しか残せません。
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