東京の入籍フォト完全ガイド|婚姻届の提出と入籍記念写真の当日プラン
東京で入籍フォトを残すには|この記事でわかること
東京で入籍フォトを残したいと考えたとき、最初に決めることは「婚姻届をどの窓口へ出すか」と「その日の写真をどこで撮るか」の2つです。東京は区や市ごとに戸籍の窓口があり、夜間・休日の受け付け方が自治体によって違います。窓口と撮影場所の組み合わせで当日の動き方が変わるため、順番を先に決めておくと迷いません。
入籍フォトとは、婚姻届を提出する日そのものを主役にして、その日のおふたりの姿をスタジオなどで写真に残す記念撮影のことをいいます。結婚式や前撮りのような準備は要りません。東京は区ごとに時間外の受け皿が違うため、提出と撮影の順番さえ決めておけば、その日の空気ごと写真に残せます。
この記事で扱う範囲
この記事では、東京で婚姻届を出す日に写真を残すための実務を、次の順番で整理していきます。
- 港区・新宿区の婚姻届窓口と、夜間・休日の受付がどうなっているか
- 提出から撮影、家族やSNSへの報告までの当日モデルコース
- 入籍記念写真の残し方3つ(スマホ・セルフ写真館・出張やスタジオ撮影)の違い
- 衣装とプランの選び方、土日祝の加算や人数の考え方
- 東京大神宮や明治神宮など、東京で入籍の記念になる場所
撮る場所を先に押さえておくと当日が組みやすい
婚姻届の提出そのものに予約は要りませんが、撮影スタジオは予約制です。港区は5地区に窓口が分かれ、新宿区は時間帯で受付場所が変わります。窓口と撮影のどちらを先にするかを決めておくと、当日の移動に無駄が出ません。港区で撮る場合は、YUEN WEDDING 東京/六本木店が港区赤坂6丁目にあり、六本木・赤坂エリアの窓口や神社と組み合わせやすい立地です。日程の相談はYUEN WEDDINGの公式LINEからお送りいただけます。
東京で婚姻届を出す日の窓口事情と時間外受付
婚姻届を出せるのは、夫または妻の本籍地あるいは住所地の区市役所・町村役場です(港区の案内より)。東京都内には県庁所在地にあたる単一の市役所がなく、23区はそれぞれの区が戸籍の窓口を持っています。ここでは、東京/六本木店のある港区と、都心のターミナルを抱える新宿区の2区を例に、当日の動線に関わる部分を整理します。
港区|夜間・休日は本庁舎の宿直室窓口だけ
港区で戸籍の届出を扱うのは、区民課と各地区総合支所です。区は芝・麻布・赤坂・高輪・芝浦港南の5地区に分かれており、東京/六本木店のある赤坂6丁目は赤坂地区にあたります。日中に提出するなら、お住まいの地区の総合支所区民課窓口サービス係(芝地区は区民課戸籍係)が窓口になります。
注意しておきたいのが時間外の扱いです。区の案内によると、夜間・休日は区役所本庁舎(〒105-8511 港区芝公園1丁目5番25号)の宿直室窓口で戸籍届出書を預かる運用で、各総合支所・台場分室では取り扱っていません。日中に行けないからと最寄りの総合支所へ向かうと受け付けてもらえないため、行き先を間違えないようにしてください。
さらに、宿直室窓口では届出書の内容審査を行いません。区は、あらかじめ各総合支所区民課窓口サービス係(芝地区は区民課戸籍係)で届出書の事前点検を受けるようすすめています。届出書には平日昼間に連絡がつく電話番号を書いておいてください。あわせて、区の案内は「iPhoneによる本人確認は不可」としていますので、マイナンバーカードや運転免許証といった本人確認書類を必ず持参しましょう。詳しくは港区「休日・夜間に戸籍の届け出をしたいのですが。」と港区「戸籍の届出」をご確認ください。
夜間・休日に出すときの一般的な進め方や注意点は、婚姻届は夜間・休日も提出可能|時間外の手続き方法で詳しく解説しています。時間外の提出を考えているおふたりは、港区の運用とあわせて読んでおくと流れがつかめます。
新宿区|火曜の延長受付と毎月第4日曜の窓口
新宿区の通常窓口は、本庁舎(〒160-8484 新宿区歌舞伎町1-4-1)1階9番窓口の戸籍住民課戸籍係で、受付は平日8時30分から17時までです(祝日・年末年始を除く)。区内10か所の特別出張所でも届書を受け取り、本庁舎の戸籍係へ取り次ぐ運用になっています。
入籍日を決めるうえで知っておきたいのが、区が用意している3つの時間外の受け皿です。区の案内によると、毎週火曜日は17時から19時まで延長受付があり、それ以外の時間帯は本庁舎地下1階の宿直窓口が年中無休で届書を預かります。さらに毎月第4日曜日の9時から17時まで日曜受付があり、こちらは本庁舎1階9番窓口で戸籍係が対応します。延長受付と夜間・休日受付は預かりのみで、翌開庁日に内容を確認して不備がなければ受付した日にさかのぼって受理される仕組みです。詳細は新宿区「戸籍の届出(受付窓口・時間)」でご確認ください。
「その日のうちに受理まで見届けたい」おふたりは、日曜受付のある第4日曜を候補に入れてみてください。なお、区の案内では婚姻届の用紙はA3サイズに限られるとされています。デザイン入りの用紙を印刷して使う場合は、サイズだけは必ず確認しておきましょう。新本籍をどこにするか迷っているおふたりには、婚姻届の新本籍はどこ?先輩の選び方ランキングと3つの注意ケースが参考になります。
YUEN WEDDING
セルフフォトウェディング専門スタジオ
東京で入籍フォトを残す当日のモデルコース
婚姻届の提出、撮影、家族やSNSへの報告という3つを一日にまとめるなら、順番は大きく2通りです。どちらを選ぶかは、窓口の受付時間と、写真に残したい状態のどちらを優先するかで決まります。
パターンA|午前に婚姻届、午後に入籍フォト
その場で受理まで見届けたいおふたりに向くのがこの順番です。平日の午前に窓口へ向かい、内容の確認が終わるのを待ちます。新宿区は届書類の内容確認が終わるまで待つ必要があると案内しており、混雑時や複数の届出を同時に出す場合はさらに時間がかかるとしています。午前の枠は余裕を持って見ておきましょう。
提出を終えたら昼食をはさみ、午後の撮影へ向かいます。受理が済んだ安心感のある表情で撮れるのがこの順番の良さです。当日の段取りを細かく組みたい方は、入籍 当日 何する 完全ガイド|役所提出+記念写真+LINE報告12ステップもあわせてご覧ください。
パターンB|先に撮影、そのあと窓口へ
ヘアメイクを整えた状態を写真に残したいおふたりや、平日の日中に休みを取りにくいおふたりには、撮影を先にする組み立て方があります。撮影を終えてから窓口へ向かい、時間外受付に届書を預けるという流れです。港区なら本庁舎の宿直室窓口、新宿区なら火曜の延長受付や地下1階の宿直窓口が受け皿になります。
この順番を選ぶときは、時間外の窓口が預かりのみである点を踏まえておいてください。不備があれば後日あらためて来庁を求められることがあります。港区なら日中に総合支所で事前点検を済ませておくと、落ち着いて撮影に臨めます。
日取りをどう決めるか
大安や記念日に合わせたいおふたりの場合、日柄から逆算して窓口と撮影枠を押さえるのが基本の順番です。吉日の一覧は【2026年】大安カレンダー|入籍・結婚式の吉日一覧、翌年の日取りは2027年 入籍におすすめの日ランキング|大安・天赦日・一粒万倍日カレンダーにまとめています。避けたい日を先に外しておきたい場合は入籍に避けたい日 2026年版|仏滅・不成就日など凶日一覧もご覧ください。
吉日が土日に重なる日は、窓口も撮影枠も混み合います。都内は候補日が集中しやすいため、日取りが見えた時点で撮影の空き状況を確認しておくと安心です。
東京で入籍記念写真を残す3つの方法を比べる
入籍の日の写真をどう残すかは、大きく3つに分かれます。準備の手間、ふたりだけで撮れるか、衣装、データという4つの軸で並べると違いがはっきりします。
| 残し方 | 準備の手間 | ふたりだけで撮れるか | 衣装 | データ |
|---|---|---|---|---|
| ①自分たちのスマホ | ほぼ不要 | 撮れる(第三者に頼むと構図が限られる) | 私服 | すぐ手元に残る |
| ②セルフ写真館 | 予約のみ | 撮れる(貸切なら人目なし) | 私服・持込・貸出から選ぶ | その日に受け取れる形式がある |
| ③出張・スタジオ撮影 | 日程調整と打ち合わせ | 撮影者が同席する | プランによる | 後日納品が中心 |
「その日のうちに手元に残る」ことの意味
入籍フォトは、撮って終わりではなく報告とセットで使われる写真です。家族へのメッセージ、SNSでの結婚報告、年賀状や結婚報告はがきの素材など、出番はその日から始まります。だからこそ、写真がいつ手元に来るかが、残し方を選ぶうえで大きな分かれ目になるのです。セルフ撮影で残すアイデアは入籍写真 完全ガイド|セルフ撮影で残す入籍記念フォト24アイデア、当日に残す考え方は入籍記念の写真をセルフ写真館で当日に|私服でサクッと残す残し方アイデアで具体的に紹介しています。
ふたりだけで撮りたいなら、貸切かどうかを見る
「知らない人の前だと表情が固くなってしまう」という声は少なくありません。撮影者が正面にいる形が苦手なおふたりは、同じ時間帯に他のお客様がいるかどうかを先に確認しておくと安心です。人目を気にせず撮る方法は入籍記念に二人だけの写真を|人目を気にせず素を出せる完全貸切セルフにまとめています。
東京で入籍フォトを撮るときの衣装とプランの選び方
費用を大きく左右するのは、衣装をどうするかです。YUEN WEDDINGの洋装は3つのプランに分かれていて、違いは「着る衣装を借りるかどうか」と「撮影時間」の2点にあります。
私服・お持ち込みで撮るLIGHT(¥14,800〜)
LIGHTは¥14,800〜、撮影時間は60分です。衣装はお客様のお持ち込み、または私服で撮っていただくプランで、ドレス・タキシードの貸し出しは付きません。「婚姻届を出した日の等身大の姿を残したい」「私服のふたりらしさをそのまま撮りたい」というおふたりに向いています。
ドレス・タキシードを着るSTANDARD(¥24,800〜)とPREMIUM(¥29,800〜)
ドレスやタキシードを着て残したい場合は、STANDARD ¥24,800〜をお選びください。撮影時間は60分で、ドレス・タキシードは無制限に着替えていただけます。着替えの回数を気にせず何着も試したい、背景や小物を変えて雰囲気の違う写真を残したいというおふたりには、撮影時間が90分のPREMIUM ¥29,800〜が向いています。
なお、撮影データのお渡しは全プランとも当日に全量という扱いです。枚数による追加料金はかかりません。
土日祝の加算と、3名以上で撮る場合
土日祝は各プランとも+¥5,000です。吉日が土日に重なる日は、費用と混雑の両方を見て日を決めると納得しやすくなります。ご家族と一緒に撮る場合など3名以上は追加料金(衣装なし+¥3,000/名、衣装あり+¥5,000/名・最大5名)がかかります。ご両親も一緒に、と考えているおふたりは、六本木店へ何名で向かうかを先に決めておいてください。
YUEN WEDDING
セルフフォトウェディング専門スタジオ
東京/六本木店へのアクセスと入籍フォト当日の流れ
YUEN WEDDINGは東京・大阪・名古屋の全国3エリアでセルフフォトウェディングのスタジオを運営しています。東京で入籍フォトを撮る場合の窓口が、東京/六本木店です。
六本木駅から徒歩8分、赤坂駅・乃木坂駅から徒歩6分
東京/六本木店の所在地は〒107-0052 東京都港区赤坂6丁目19-46 From 1st Roppongi 203です。最寄りは都営大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「赤坂駅」「乃木坂駅」から徒歩6分という位置にあります。複数の路線が使えるため、23区内はもちろん、都下や近県から向かうおふたりにも動線を組みやすい場所です。
入籍フォトの動線として見ると、ターミナル駅からの分かりやすさが効いてきます。たとえば新宿駅からは都営大江戸線で乗り換えなしに六本木駅まで向かえ、乗車時間は9分です(Yahoo!路線情報の乗換案内による駅間の乗車時間。ここに駅からの徒歩8分が加わります)。新宿区の窓口で婚姻届を出してから撮影へ、という一日も無理なく組み立てられます。店舗の詳しい行き方はYUEN WEDDING 東京/六本木店の店舗ページでご確認ください。
撮影当日にスタジオで起きること
当日は、赤坂6丁目のスタジオにご来店いただいたあと、流れのご案内、衣装選び、着替えと進みます。スタッフがカメラと照明をセッティングし、シャッターはおふたりがリモコンで切ります。カメラを構える人が正面にいませんので、おふたりで相談しながら撮り進めていただけます。着替えはおふたりで進めていただきます。
撮影を終えたら、当日に全データをお渡しします。港区や新宿区の窓口を出たその日の夜には、もう写真が手元にそろっています。どんな撮影になるのかを具体的に知りたい方は、六本木店で入籍記念に撮影されたおふたりの入籍記念にセルフフォトを体験|6パターン撮影したおふたりの声もご覧ください。
予約と、日程が決まっていないときの相談
撮影は予約制です。新宿区の第4日曜受付のように日付の決まった受け皿を使う日は、空き枠を先に押さえておくと確実です。「窓口の待ち時間が読めないので撮影を何時にすべきか迷う」「衣装をどのプランにするか決めかねている」といった段階でしたら、YUEN WEDDINGの公式LINEからご相談ください。港区の宿直室窓口へ寄ってから向かいたい、といったご事情もメッセージでお伝えいただけます。
東京で入籍の記念になる縁結びの神社と立ち寄り先
婚姻届の提出と撮影のあいだに、記念の参拝を挟むおふたりも少なくありません。東京には、結びの由緒で知られる神社があります。ここで取り上げるのは、都心にある2社です。
東京大神宮|千代田区富士見
東京大神宮は千代田区富士見2-4-1にある神社で、「東京のお伊勢さま」と称されています。公式サイトによると、天地万物の生成化育、つまり結びの働きを司る造化の三神を祀ることから、縁結びの神社として広く知られるようになりました。1900年に一般向けの神前結婚式を創始した神社でもあり、結婚にまつわる場所として由緒がある点が、入籍日の参拝先に選ばれる理由になっています。
明治神宮|渋谷区代々木神園町
明治神宮は渋谷区代々木神園町1-1にあり、明治天皇と昭憲皇太后を祀る神社です。初詣の参拝者数が日本一として知られ、公式サイトでは神前結婚式の関連施設として明治記念館が案内されています。都心にありながら広い杜が広がっているため、参拝そのものをゆっくり過ごしたいおふたりに向いた場所です。
参拝と撮影を同じ日に入れるときの注意
東京大神宮と明治神宮では、境内での撮影の扱いが異なります。三脚の使用や撮影の許可が必要な場合もあるため、写真を撮る予定があるときは事前に各社へご確認ください。参拝を主役にする日は、代々木の杜で過ごす時間が読みにくいので、六本木の撮影枠を先に押さえておくと安心です。都心は移動の読みが立てやすい一方、休日の人出で予定が押すこともありますので、余白を持たせておきましょう。
東京で入籍フォトを残すときのポイント(まとめ)
厚生労働省の人口動態統計(令和6年・確定数)によると、2024年に東京都で届け出られた婚姻件数は76,441組で、前年より4,667組増えています(e-Stat 人口動態調査)。それだけ多くのおふたりが同じ一日を過ごしている街ですので、窓口と撮影の段取りを先に決めておくほど、当日を落ち着いて迎えられます。
- 時間外の行き先を先に確認する:港区は夜間・休日の届出を区役所本庁舎(芝公園1丁目5番25号)の宿直室窓口で預かり、各総合支所・台場分室では扱いません。新宿区は火曜17時〜19時の延長受付、それ以外の時間帯は本庁舎地下1階の宿直窓口が年中無休で受け付けます。
- 「その日に受理まで」を望むなら曜日を選ぶ:新宿区には毎月第4日曜日9時〜17時の日曜受付があり、本庁舎1階9番窓口で戸籍係が対応します。時間外の預かりでは、その場で受理は確定しません。
- 時間外は本人確認書類の種類にも注意する:港区の案内は、時間外の受付について「iPhoneによる本人確認は不可」としています。マイナンバーカードや運転免許証を持参してください。
- 衣装で費用が決まる:私服・持込のLIGHTは¥14,800〜、ドレス・タキシード無制限のSTANDARDは¥24,800〜、撮影90分のPREMIUMは¥29,800〜です。土日祝は各プラン+¥5,000、3名以上は追加料金がかかります。
- 当日にデータが手元に残るかを見る:全プランとも当日に全データをお渡ししているので、港区でも新宿区でも、提出した日の夜にそのまま使えます。
東京ならではの小さな楽しみ方
新宿区は、区役所本庁舎に記念撮影用のパネルを設置しています。設置場所は1階総合案内前の柱裏と、地下1階の宿直室前の2か所です。区の案内によると、令和7年10月から新宿の小紋柄をモチーフとした「Azalée(アザリー)デザイン」のパネルに変更されました。地下1階にも置かれているため、夜間や休日に届書を預けに行く日でも記念の一枚を残せます。
あわせて、新宿区で婚姻届を出した方には新宿区オリジナル受理証明書が有料で交付されます。区の案内によると、交付場所は本庁舎の戸籍係のみ、手数料は1,400円、窓口で受け付けてから1時間程度かかり、事前予約は受け付けておらず当日交付のみという条件です。婚姻届を出した当日に交付できない場合もあるとされています。従来の賞状タイプの用紙を用いた受理証明書も窓口で申し出れば用意してもらえます。詳しくは新宿区「婚姻の記念に(撮影用パネル・オリジナル受理証明書)」をご確認ください。受理証明書を受け取ってから撮影へ向かえば、その日だけの小物として写真に写せます。
東京で入籍フォトを撮るなら
入籍日そのものの決め方から見直したいおふたりは、【2026年版】入籍日の決め方 完全ガイドもあわせてご覧ください。日取りが固まったら、あとは提出先の区役所と撮影の順番を決めるだけです。
港区赤坂のYUEN WEDDING 東京/六本木店は、六本木駅から徒歩8分、赤坂駅・乃木坂駅から徒歩6分の場所にあります。カメラマンのいない完全貸切のスタジオで、スタッフがセッティングしたカメラをおふたりがリモコンで操作して撮影する仕組みです。私服で気軽に残すLIGHT ¥14,800〜、ドレス・タキシードを何着でも着られるSTANDARD ¥24,800〜から選べて、撮影データは当日そのままお持ち帰りいただけます。日程や当日の流れについては、YUEN WEDDINGの公式LINEからお気軽にご相談ください。婚姻届を出した日の空気は、その日しか残せません。
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